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ちょっとつぶやいてみた(笑)

Image10378.jpg
羽田空港なう。

つぶやく場所違うってね。。

大阪
北海道
東京
広島
実は今月、ほぼ毎週金曜日どっか行ってました。
流石に毎週大荷物持って
会社行くのは気が引けたので
今週は有休取りました(笑)

一応、有休消化月間なんで、、
私の中での。
あくまで(^-^;ははっ(笑)
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汐風すり抜けスケートボードにのってむかえにゆく待ってておくれ [怒髪天(2010年~)]

怒髪天、サマー宣言
江ノ電交通広告キャンペーン
  第2弾は、、、江ノ電に乗って「4文字キーワード」を探そう!!
  期間:2010/07/23(金)~2010/07/29(木)
  藤沢、七里ヶ浜、長谷、由比ヶ浜の4駅それぞれに、
  すべてデザインの異なる、怒髪天メンバーによる特別B2ポスターを掲示!!

っとのこと。
で、ふと・・第2弾??
あれ、第1弾は?!って思ったら
その前の週、、長谷、由比ヶ浜、和田塚にポスター掲示
だった模様。。
すっかり見落としていたよ。。(´へ`;)

でも、探ったら、全駅同じで
どうやら例のアー写?
っていうかこのサマー宣言のトップ画像の
ポスターだったみたいで
ちょっとホッとしました(笑)

そして、この第2弾ですが・・
今度は4種全部違うらしい
のに、、、期間が短すぎるよね~
土日1回しか挟んでないなんて。。
うーむ。。。。
でも行くなら今日か明日しかない
ってことで、
今日、仕事帰りにぐるっと回ってきました。

まぁ、一応。。地元ですから(笑)
中・高と鎌倉まで通ってました。
盆暮れ正月にですら
実家に帰るの渋ってる私が
こんなことのためなら
フットワーク軽い軽い♪
親が聞いたら泣くかもね( ̄▽ ̄;)
ゴメンよ、また来るから。。。って
心の中でお詫びを言って
実家の最寄り駅を通過して帰ってきました。

で、鎌倉から周るか
藤沢から周るか
もろもろ検討した結果
藤沢から周りました。
何気に、地元と言っても
藤沢から鎌倉まで通しで江ノ電乗ったのは
初めてかもしれないです。

普通の道路上を走ったり
窓から手を出せば誰かの家の塀に当たってしまうほどの
距離しか離れてない所があったり
また134号線に並んで走るところでは
湘南の海が一望できたり、、っと
なかなか楽しいです。
。。。って言っても
私が乗った時間はもうすっかり日が暮れていて
景色を楽しめる状態ではなかったんですけど。。
その点だけがちょっと残念でした。

単線なんで
途中何箇所かの通過点や駅でしか
上り下りの電車がすれ違いません。
なので駅はほとんどホーム1本。
だからどっち側に掲示されてるの??って
心配は無縁なんですが
唯一、、、長谷駅だけ
ホームが2本でした。
でもって、これが藤沢から周って正解★
鎌倉行きのホームに掲示されていました。

そして4文字クイズ
最初の1文字を見た瞬間に
おっ!なるほど~って思ったんですが
それは2文字目を見てあれ?違う、、ってなって
3文字目を見て
ファイナルアンサー!!(笑)
笑ってしまいました。
東京3Daysは運良く当選したんですが
せっかくなんで
応募してみようと思います。

Image10367.jpgImage10368.jpgImage10370.jpgImage10373.jpg

次からの第3弾
ステッカー配布とかだったら
また行かないと行けないじゃん。。
あ、江ノ電、今年で100周年だそうです。
Image10374.jpg
今度は実家から行くか、、せっかくなんで(笑)

今日はスイカの日なんだって、、、超こじつけ! [たわごと]

ついにぃー・・・
この夏のクールの連ドラ
何一つ見てない。。ってな状況に
陥ってしまいました(´へ`;)
あーあ。。
一応、仕事が忙しいもんで、、ってことにしておこう(笑)

さて。
camp.JPG
だってー(人´∀`o)

去年は他のライブと被ってただかなんかで
行くのをあきらめた
風とロックフェス。
今年は2Days開催(1日は前夜祭扱い)
おまけに猪苗代湖か。。
行き辛くない??
何やら東京からツアーバスが出せるか検討中らしいですが。
出なくても猪苗代湖駅から
シャトルバスが出てるらしいですけど。
車で行きたいよね~やっぱ。

そういえば、この前近所のスーパーで
カーシェアリングの申込みやってました。
思わず登録しようかって思ったけど
。。。。絶対に乗らなそ~って思って
話とか聞いてこなかったんですが
あれって、登録料もちろん取られるんですよね。。
登録は無料で
利用した時だけ料金発生だったら
みんな登録するってねヾ(;´▽`Aアセアセ
話だけも
聞いてくればよかったかなぁ~

運転は好きです。
でも、もうかれこれ何年??
ペーパーですけど。
昔、江ノ電に追っかけられましたけど(笑)
道間違えても
Uターンなんかせず
とにかく前にしか進みませんけど・・( ̄▽ ̄;)

青春18切符の使い道が決まりました。
 広島からの帰り
 松山への行き×2日
 大阪往復
これでなんとか、無駄にしなくて済みそうです。
ホッ。

あ、大阪、、、ハイエイタスのZepp
行きたい!って思ってしまいましたが
そういう理由で我慢、我慢。。
その前に、チケット手に入らないってね。。

僕が何も聞かないのは答えなんかない方がその方がいいから [たわごと]

昨日、7.25は
愛に包まれてきたよ(笑)
・・・って。。
友達の結婚式でした。
もう、、ポツリポツリとしか
お誘いを受けなくなってきた年頃ですが。。

Image10362.jpg
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たまにはお洒落して出かけるのも
悪くはないですな。
でも、ホントに久しぶりに履いた
ヒールで
足の裏が痛いのなんの。
おまけに歩きにくいし。

でもって、その後
THE COLLECTORS
MONTHLY LIVE 2010
5 Story Rock Show
@渋谷CLUB QUATTRO
へダッシュ!!
Image10365.jpg

読みでは30分くらいの遅刻のはずだったのに
13曲目 ツィッターの辺りでIN。
あれ・・・
でもなんだかんだと
半分は聞けたので
よかったです。

初めてクアトロの後ろの
ちょっと高い位置から見ました。
あれはあれで、かなりいい眺め♪
照明がきれいで
ステージ全体が同じくらいの目線で見えて
前の方のお客さんが
ノリノリな様子も見えて。

本編最後に『世界を止めて』が聞けて
うれしかったです。
名曲だよね~うっとりです(人´∀`o)

そしてアンコールでは
何気に、、もしや
1曲増やしてくれた?って感じで
コータローさんがメンバーに
目配せをして『問題児』をやったような気がして
遅れて行った身としては
ちょっと自分のために増やしてくれた~って
気分になれて
うれしいかったり(笑)←完全に自己満足の世界。。

次回はクアトロマンスリー
ファイナル!なので
親が死んでもくるように!!って
加藤さん。

そんなこと言ってる間に
秋のライブの予定も
ゾクゾク決まっていって
一息つく間もないじゃーん??って。


<セットリスト>
 01.Summer of Love
 02.Giulietta
 03.クルーソー
 04.今が最高!
 05.Golden Stone
 06.コールド・スリーパー
 07.ラブ・アタック
 08.Nick! Nick! Nick!
 09.GLORY DAYS
 10.ライ麦畑の迷路の中で
 11.青春ミラー
 12.東京虫バグズ
 13.ツィッター
 14.Strange Brew
 15.まぼろしのパレード
 16.アーリー・イン・ザ・モーニング
 17.Maybe Tomorrow
 18.世界を止めて

 EN1.
  TOUGH
  問題児
  恋はLET'S GO

 EN2.
  Too Much Romantic !
  チューイング・ガム
  僕はコレクター

生きる訳など考えずただ愛せ 振り返ることなく [音楽]

7月の怒涛のライブ月間も
残すところあと1回となりました。
終わってみると
結構いけるなぁ~なんて。。
毎回思いますが
でもやはり同じく毎回
せっかくの感動に浸る暇なく、、ってのも
思います。
これは永遠の葛藤のような気がします。
、、、って。
大袈裟だってね( ̄(エ) ̄*)

そんなわけで、
7.24は
CUBISMO GRAFICO FIVE
「DOUBLE DOZEN」RELEASE TOUR
@新代田FEVER
with THE BACK HORN
に行ってきました。
Image10358.jpg

その名の通り
CUBISMO GRAFICO FIVEというバンドの
4thアルバム「DOUBLE DOZEN」RELEASE TOURに
THE BACK HORNがゲスト出演した
というライブです。

目当てはTHE BACK HORNで
出演が決まってからチケットを取り
80番台だったのですが
その前に店頭売りだとかCD購入者先行だとか
いろいろチケットの種類があって
結果的には前に100人くらいはいた感じ。
でも、基本その前にいる方は
CUBISMO GRAFICO FIVEファンってこともあり
先に入っても最前に行けないなら
とりあえず後ろで・・って
感じの方が多かったようで
余裕で岡峰さん側3列目くらいの
かなりいい位置にいけました。

しかも待ってる間に
なぜか私の前やら横やらの方が
次々抜けていってしまい
結果、あとちょっとで最前行けちゃうよ?って
感じの微妙な位置(バーに手だけ置いてた 笑)の
2列目にIN。
もう~それは
今までにないくらいの近い位置で
見ることが出来ました。

新代田FEVERに行ったのは2回目で
初めて行ってからは随分と経っていたので
ステージの近さや高さ、見易さとか
あまり覚えてなかったんですが
高さはそう高くはないですが
最前のバーとステージの距離が
ほっとんどないので非常に近く
さらに横長なのでとても見やすいです。
前に行った時は最前のバーが
バーではなく(AXみたいな)
柵(Zepp Tokyoみたいな)だったので
嫌だったんですが(それだけはよーく覚えてて 笑)
それがバーになっていたので
かなりよかったです。

10分くらい押してライブスタート。
センターの辺りは結構押されてましたが
私の周りは全く押しがなく
すごく快適。
見えやすい&近い&押しなし
っという、
ありえない環境で楽しむことが出来ました。

通常、登場って
ステージ向かって左手からってのが多いですが
ここは右手から。
それをすっかり忘れていたので
右側から出てきて
若干驚きました(笑)
山田さんは黒いTシャツ(無地のVネック?)
岡峰さんは白地に不思議なデザインのTシャツ
松田さんはグレーでミッキーの何かのコラボ?
そして、、栄純!
なんか可笑しなデザインの服でした。。
あれは・・どうした??(笑)
まぁ、栄純らしいのかなぁ。。

でもって、こんな近くで見たの初めだから
山田さんも栄純も
おぉ~裸足だーって。
知ってはいてもマジマジと見れると
ちょっと感動しますね。
生足見ちゃったよ・・ってな感じで(笑)
そして、この日も暑い日だったせいか
岡峰さんの襟足が
すでに汗でクルンってうねってました。
でもって松田さんの前髪も
ウネウネしてました(*´m`)♪

「こんばんは。THE BACK HORNです」
山田さんの挨拶と共に始まったのは、、
『ブラックホールバースデイ』
所狭しと動き回るメンバー
でもって、何回も聞いてると
ここはそうだったか、、的な
新しい発見をしたりするんですが
ちょっとミディアムテンポになる辺り
あそこはドラムが最高ですね。
今まで注目してなくてゴメン、、って感じ。
なのでこの日はしっかり眺めてきました。

松田さんのちょい口半開きの
若干目泳いでる?気味な感じで叩く姿は
何気にツボだったりします。
最後、岡峰さんがベースを高々と掲げたところ
天井のバーに当たって
ストンって落ちるのが
客席の方に飛んでいきそうな感じで
ビビりました。
何事も起こらなくてよかったです。

続いて『神の悪戯』
前の『ブラックホール~』もそうですが
THE BACK HORNの照明って
結構暗がりな感じが多く
ステージ上のメンバーの顔が
ハッキリと見えない上
客席向かって照らされてると
コッチはまぶしく
言わば逆光状態になっていて
ますます見えない。。ってな状態が多く
正直ここまでで
せっかくの近いステージだったにもかかわらず
ほとんど顔の表情見えてませんでした。。

でも、この曲の間奏で
ベースとギターの目立つ箇所があるんですが
そこでは2人して
真ん中辺りに近寄ったり
モニターの上に上って弾いたりました。

そして『戦う君よ』
ここでようやく照明も明るい色が出てきて
ステージ上よく見えました。
分かっちゃいるけど
弾いてる時、
けっこう色っぽい顔してますよね~
よく楽器を女性に例えて言いますが
まさにそんな感じ?
特にベースはそんな色っぽさが大事だから
女性の方が向いてるとか
言われたりしてますし・・
なのでなおさら?

なーんて・・
ガン見してきた風に書いてますが
あまりに近いのでかなりドキドキでした(笑)
しかも近すぎると逆に
他のところばっかり見てしまいます。。
山田さんの歌う顔ばっか見てたかも?!

松田さんMC
「えー、、改めましてこんばんは。
THE BACK HORNです。」
って・・
あれ?まだ最初のMCだけどー??
まぁ、最初に山田さんが
「こんばんは~」って言ってたけど。。

「CUBISMO GRAFICO FIVEの
ツアーファイナルに呼んでいただいて
ありがとうございます!
対バンは、、初めてですね。
何度か俺らのライブに
呼んだりしてたんですが
なかなか都合が合わなくて。。

でも、それぞれのメンバーの方とは
あの、、、飲みの席でよく一緒になってまして。
その何て言うか、
先輩からの呼び出しとかがあると
行かないとっていう
半ば強制的なあれがあるじゃないですか。
あ、でもこのライブは強制的じゃないですよ?
えーっと、やっと対バンが出来てうれしいです。
あのー初めての方もたくさんいると思いますが
最後まで楽しんで帰ってください!」

松田さん、、
若干とっ散らかってる?!(笑)
松田節が出てて可笑しかったです。

ここで、山田さんのところに
スタンドが置かれていたんで
何の曲かなぁ~っと思っていたら
なんと!『甦る陽』
おぉ~
何気に『戦う君よ』までの辺り
そうか・・GG10と同じセトリかぁ、、っと
若干ガッカリしていたんですよね。
でもまぁ、日が近いし
仕方ないかぁ・・・って。
なのに、ここで『甦る陽』とは。

この曲の時だったかな?
岡峰さん、弾いてない間も
右手を左右に揺らしながら
テンポ取ったりしてました。
さらには
ものすごい汗だくで
左手からは汗がボタボタ落ちてました。
なので背中向けた時
白いTシャツだったので
刺青がバッチリ透けて見えました。
あんなにデカく入ってるのか。。

さらには『何処へゆく』
なんという連続。
まさかのインディアルバムのタイトル曲
2曲連続なんて。
当然、私に取ってはライブで初めて聞くんで
何て言うか、、
今の山田さんの声で聞けるってのは
やっぱりうれしいです。
この2曲聞けるなら
その前後がGG10と同じでも
許すっ!(笑)

そして再びMCタイム。
「えーっと、、
さっきの話の続きなんですが・・」
って、松田さん??
この出だしには
他のメンバーも失笑?苦笑??(笑)
場内も爆笑(≧∇≦)
でも当の本人は
なぜ笑われてるのか分かってなくて
少しキョトンっとしてました。

「あのー某バンドの先輩が開く
“ヶ丘会”ってのがあるんですけど、、
最近では‘新百合ヶ丘'とか‘向ヶ丘'とか
もう‘~ヶ丘'が付いてればなんでもいいって
会になってきてるんですけど。
あのー某バンドのTOSHI-LOWさんなんですけどね。

俺たちもそんな舎弟関係だけではなく
先輩バンドの良いところも
悪いもところも受け継いで
いきたいと思います!」
で、場内拍手~
に対し、山田さん
「おっ、拍手(するんだー)、、」って
オフマイクで呟き(笑)
場内の暖かい?!拍手に驚いていました。

ちょっとまたしても
脱線しかけてる??話の方向を戻そうと
「えーっと、、今日はありがとうございました。
あ、、これからCUBISMO見るの
俺らも楽しみなんですけどね・・
残り少しですが、、、
まだまだ盛り上がって行くぞー!」

ここら辺からジャーンって感じで
楽器の音が鳴り始めてて
「イェーイ!!イェーイ!!」
山田さんの煽りがあって
「新曲やります!『閉ざされた世界』」
もう何回か聞いてきてるから
サビで拳もたくさん上がってました。

そして『声』
これは盛り上がるんですね。
私と同じように
好きな人、多いんだ。
ちょっと和な雰囲気は
THE BACK HORNならではの曲
って感じがします。

で、オォーッッてな感じで
盛り上がってる中
繋ぎのアレンジは
少し落ち着いたテンポになっていて
「ありがとうございました。
THE BACK HORNでした。」っと
山田さんが最後の挨拶をしてます。

この流れから
『コバルトブルー』のイントロへ
行く感じ
これが静から動へ一気に転換する感じで
カッコいいです。
いい感じのタイミングで
山田さんの「イェイー!!」が入るので
これまたテンション
アガります。
前に出てきて弾いていた岡峰さん
覗き込んでみたら
アンプを左右にまたいだ格好で
弾いていました。なんとー♪
栄純は最後、寝っ転がって弾いてました。

盛り上がった~
またうれしそうに栄純が両手を振って
帰って行きました。
岡峰さんは飲んでない水をフロアにポンって。
で、、山田さん。。
反対側に帰っていったはずなのに・・
後ろは繋がってるんですかね
もう1回現れることはなかったんで(笑)

<セットリスト>
 01.ブラックホールバースデイ
 02.神の悪戯
 03.戦う君よ
 04.甦る陽
 05.何処へゆく
 06.閉ざされた世界
 07.声
 08.コバルトブルー


続いてCUBISMO GRAFICO FIVE 。
全く予備知識なしだったので
ドリンクでも飲みながら
ゆっくり後ろの方で見よう~って思い
ドリンク交換。
セットチェンジにかなり時間かかってました。
ステージ上は
Keyが入る4人編成のセット。
でも並びが
Ba・Key・下がり気味にDr・
(Ba・Keyと同じくらいで)Gt/Voって感じ。

でもって、
松田岳二さん、、愛称・・チャーベさん
という方がいるって以外
メンバーも知らず。。
出てきたメンバー見て
Key以外は
イッチャンのバンドで見かける人でした。
おぉ~そうだったのか(笑)

でもって、1曲目から
超~いいっ!!(人´∀`o)
チャーベさんってDJのイメージが強かったんですが
Gt/Voでした。
でもって、声とか歌い方とか
結構好きな方でした。
いや~新しい出会いをした感じ。
そうか、こういう曲をやるバンドだったとは。
もう少し下調べしてから来たらよかったかなーって
若干、後悔です。

恐らく、、
英詞の曲がほとんどだったと思いますが
変に洋楽かぶれしたロックって雰囲気は全くなく
結構ポップで踊れる曲って感じ。
全然曲を知らなくても
すごく楽しかったです。

そして、MCも楽しい。
Keyの人の楽器が
ある曲の途中で壊れてしまったらしく
1回その曲が終わったんですが
「あのー、、今日はツアーファイナル!
後悔したくないんで・・
もう1回やっていいっすか??」って
まさかのリプレイ!!(笑)
しかも、その曲終わった後
再び、その時していたMCまでも
リプレイでしたから。
笑いを分かってらっしゃる(´艸`)ムフフ

他にもとにかく楽しいMC満載。
あれは飽きないね~
バンドメンバーの雰囲気がすごくよくって
こっちまでニコニコしちゃいます。

話を聞いてると
結成当時は5人だったみたいで
最近?Gtが抜けてしまい
解散の危機に陥ったけど
なんとか、
アルバムリリースまでこぎつけて
4人でもやっていけることになった
らしいです。

そうそう、
さっきTHE BACK HORNの話にも出ていた
某バンドのTOSHI-LOWが来てる~って
思ってたら
 ・・袖の目立つところで
   タンクトップ姿でずっといるんだもん
「なんかね、ギターで入れてくれっていう人
結構でてきるんだよね。
さっきのタンクトップの人とか?」って。
そうなった暁には
ぜひ、またライブで見たいかも(笑)

さらにはビークルのカトウタロウとか。
それも見たいかもー
そうなったらもうお面は、、いいんだよね??

っと。
アンコールも入れてタップリ1時間以上
ゆっくり見ようって思ってたのが
ジャンプしたり歌ったりで
結構汗だくになってしまいました。
いや~
これは今後、要チェックです。
ホント、楽しかったです。

ってことで・・
一応、紹介★★
DOUBLE DOZEN

DOUBLE DOZEN

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: NIW RECORDS
  • 発売日: 2010/07/07
  • メディア: CD


悲しみの果ては素晴らしい日々を送っていこうぜ [ACIDMAN(2010年~)]

ある意味、ここ何日間かは
いろんな結果発表があって
毎日が決戦の金曜日(←知ってる? 笑)
だったわけですが・・・
とりあえず、、、
全勝でした(*´∀`)ノノ*´∀`)ノノ*´∀`)ノノ
きゃっほー♪

気分もいいところで
7.23は
MUSIC ON! TV presents GG10
@SHIBUYA AX
出演:ACIDMAN/エレファントカシマシ/黒猫チェルシー
へ行ってきました~
Image10355.jpg

この日は気合を入れて
半休取って行きましたが
恒例のフリーマーケットが
開催されなかったので
開場時間までは
まったりカフェで
涼んでおりました。

・・・が、
そのカフェ、冷房効きすぎで
だんだん思考能力ゼロになってきたので
時間前に店を出て
近くをブラブラ。
それでもしばらくは
全く汗をかかなかったので
よっぽどだったんでしょう(笑)
今後は、何かストール的な
羽織るものを持ち歩いたほうがいいかな
って思ったりもしました。
、、、よっぽど持ってたタオル
肩からかけようか・・・って思ったもん(+ω+;`寒)

GG10 3日目は
最もラインナップが最高で
すごく楽しみにしてました。
何て言っても
ACIDMANにエレファントカシマシ!
AXでエレカシなんて
そうそう見れないでしょ??

なもんで、
チケット自力では取ることができず・・
譲っていただきました。
ありがとうございました。
番号は500番台。
それでもオオキさん側の2列目当たりにIN。
ファン層も半々くらいな感じで
若干・・高め?!(笑)

今までの感じだと
ラインナップに書かれている名前順の
逆で登場することが多かったので
当然、ACIDMANトリかと思ってて
エレカシファンが
終わったら抜けるだろう~って読みで
位置にスタンバっていたもんで
その点だけが
後々ちょっと悔しい思いをすることになるんですが
まぁ、そこそこ視界良好だったので
よしとします。

いつものように、まずはジョージの挨拶。
この日が4日間で
一番男臭い日になるんじゃないかって言ってました。
汗と脂の、、って
なんで脂??


◆黒猫チェルシー
トップバッターはもちろん、、
黒猫チェルシー。
登場のSEがかわいい。
タンタンタタタンって感じで
手拍子して迎え入れ。

Voさん、、学ランなのは知ってましたが
裸に直に・・なんですね。
いわみざわで見てから
ちょっと彼らについて
調べたら
小学生から楽器やってたとか
中学生でバンド組んで、、とか
19歳と言えど
楽器歴的には
高校生で始めて今25歳くらいです
って人と同じくらいなわけで
だからなのか
ものすごーく自分のもにしてる感がありました。
こなれてる。

でも、、
やっぱり曲の感じは好みじゃないかも。
オシイ・・(笑)
MCはぜんぜんなく
40分弱くらいで終了。
結構あっという間に感じました。


◆ACIDAMN
で、、2番手がなんと
ACIDMANだったんです・・
セッティングでorangeのアンプが出てきて
あれれ??って。。
そう、なので抜けてくれるだろう。。って
思っていたエレカシファンはそのままで
さらには、
後ろからもこの後のために・・って
エレカシファンが攻めてくる!!
完全に私の左右にいた人は
エレカシしか興味ない感じの人だったのに
ACIDMAN始まってから
無理してでも前に前にって入ってきて
そんなにガッついたファン層とは
思ってなかったので
かなりビックリだったのと
ちょっとガッカリでした。。

ジョージの紹介では
今年9回目のGG10に7年連続で出演。
GGを愛してくれてるバンドです、、っと。
私が行きだしたのは
GG08で、その時はSHERBETSと
昨年はThe Birthdayと
で、今年はエレカシと。
ある意味、対バンもものすごく豪華な日が多いです。
※07は確か横浜アリーナ開催で
 06は1回に出るバンド数が
 もう少し多いラインナップだったような気が・・

『A beautiful greed』のSEでメンバー登場。
この日はオオキさん、、グッズのTシャツ。
このTシャツ
正直オオキさんが着たいがために
作ったんじゃないかって思います。
Vネックだし、
無地でワンポイントだけの
シンプルなデザインだし。
いっちゃんも黒のTシャツだったかな?
サトマは白のTシャツで
やっぱりグッズのキャップ。
あれ作っちゃったからには
今後しばらくは被ってないとね(笑)
チラっと見えたスニーカーは
紫でした。

SEの終盤に合わせ
拳を高く上げてスタンバイ。
この1曲目が始まる瞬間は
ドキドキしてワクワクして
緊張感でいっぱいです。
聞き慣れないアレンジが響き
1曲目は、、『CARVE WITH THE SENSE』
おぉ~
『±0』始まりが多い中、
そうきましたか!って感じ。

最近の印象は
結構、、攻めのセトリが多いなーって。
定番曲が多いのは
まぁ、イベントなんで仕方ないとしても
その中にちょこちょこ現れる曲が
結構意表をついてくるっていうか、、
なので、1曲目が『CARVE WITH THE SENSE』だと
その後のセトリが俄然楽しみになります。

サトマのキャップ、、またしても
1曲目で落ちてました。
今回は
落ちきった辺りで目にしました(笑)

続く2曲目
 タタタタタターン!! oioioioi!!
おぉ~
『アイソトープ』キターッ!!
やっぱり、攻めてる☆★
サトマも前に出て煽る煽る。
オオキさんも間奏部分前に出てきて
煽ってきて
激しく盛り上がってる様子に
うれしそうでした。

でもって、、『オールドサンセット』
ホントに、おぉ~続き(笑)
かなり久しぶりに聞きました。
ポツリポツリとやっている
フェスやイベントでのセットリストが
全然違うってのは
やっぱりいいですねぇ~

いっちゃんMC。
「GG10楽しんでいただけてますか!
そうですか、何よりです。はっはっはっ。。」
って、、またしてもこのキャラ( ̄▽ ̄;)
いつまでこれは続くんだろうか・・
「梅雨も終わり、
恋もおしゃれも忙しい時期がやってきましたね。
なーんて・・髭のおっさんが
恋とかおしゃれとか言うと気持ち悪いですね。
え~、、我々ACIDMANはGG10
今年で7連続出演。ありがとうございます!
この後も、全力でやっていくんで
最後まで楽しんでいってください。
よろしくです!」
・・・かなりアヤフヤです。。

そしてまたしても聞き慣れないアレンジ。
新しい曲がどんどん
生まれていってるってことなんだろうなぁ。
でもドラムのドンドンドンってテンポに合わせ
クラッシュハンズを煽ってきてるので
すぐに分かりました。そう『FREE STAR』
このイントロ聞くと
きゃっ★って思ってしまうのは
なんででしょう~
胸をときめかすイントロだと思います。

例のオオキさん煽りポイント
もちろん出てきてくれました~
近くから遠くから
視線を投げかけてくれていて
うれしい限りです。

続いて、、『銀河の街』
どうもこれ、サビの辺りに行くまで
えーっと、何だっけ何だっけ。。って
思い出せないでいる曲です。
それは前回のアコースティックVer.の印象が
強いからなんでしょうかね。

ちょっとしっとりした雰囲気の中
何と次は『HUM』!!
まさかこれがワンマン以外で聞けるとは。
久しぶりに聞きましたが
かなりよかったです。
想いがすごく込められていたというか
何か感じる・伝わるものがありました。
GGというイベントに
絶対的な安心感を抱いている現れのように
思いました。
でないとこんな選曲しないんじゃない?

「えーさっき、
ジョージもイチゴくんも言ってましたが
このGG10には7年連続で
出させてもらってます。
いわゆる地上波っていうのかな
そういうのに出るような音楽だけが
音楽なんじゃないって活動を
テレビやラジオを通じて
ずっとやり続けていて
俺らもずっとそういう思いで音楽やってきてるし
これからもその気持ちは変わらないだろうし
これからも自分達の音楽を信じて、
スタッフを信じて、
皆さんを信じてやっていきたいと思います。」
・・途中、、端折ってます。。
  なんかジョージは外人だから、あ、ハーフだって
  言ってた覚えがあるんですが
  なんの部分だったか記憶なし。。
  あと、もう少しGGについての話も
  あったように思うんですが
  こちらもちょっと思い出せないんだなぁ・・

そして、リリースされたばかりの新曲
『DEAR FREEDOM』
CDを既に手にしてる人が多いせいか
上がる拳も今までに比べると
多かった気がしました。
声を張り上げて歌う高音域のサビが
なんとも力強く
カッコいいです。

そして、、
ちょっと静かな印象のアレンジが入り
あれ?って思ってると
『ある証明』でした。
これもイントロ鳴ると
キター!!って気分になります。
「ドゥー!!」っていう
オオキさんの雄たけびに合わせて
拳も上げられるようになったし♪
ただ珍しく
この曲の前に煽ってこなかったなぁ・・
って思ったら、
これで最後じゃなかったんですよー

「ラスト1曲!
まだまだ盛り上がって行くぞー!!」
おぉ~(って、、今回こればっか 笑)
ラストは『飛光』
ライブでは定番の1曲ですが
何気に久しぶりに感じてしまいました。
そりゃー盛り上がるって。
なんていうか、
もの凄いパワーを感じました。
「ありがとうございました!ACIDMANでした!」

あー
終わってしまった・・
これで当分、ライブの予定が。。
(アコースティックあるけど、、)
それまでにまた
ちょくちょくライブが入ってくれるといいんですが。
、、、って今、思い出しましたが
EMI ROCKだっけ?
かなんかがあった。。(笑)

<セットリスト>
 01.CARVE WITH THE SENSE
 02.アイソトープ
 03.オールドサンセット
 04.FREE STAR
 05.銀河の街
 06.HUM
 07.DEAR FREEDOM
 08.ある証明
 09.飛光


◆エレファントカシマシ
ジョージが日本に来て
最初に好きになったバンドだそうです。
6年ぶりの出演、、ってことは
以前も出たことがあったのか。。
それは知りませんでした。

エレカシは編成が大きいので
ステージいっぱいにセッティング。
メンバーの他にサポートで
KeyとGtが入る6人。
演奏中も宮本さんのギタを取っかえ引っかえ。
パイプ椅子みたいのに
足(腰)かけて弾いたりするんで
その椅子を持ってきたり引っ込めたり
っと、結構スタッフの出入り
多かったです。

登場するなり
「イェーイ! エブリバディ!!」っと
テンション高い宮本さん。
シャツは黒でした。
楽器を持ってないときは
ステージ上あちこち動き回って
モニターに乗ったり
ステージの前の方まで出てきてくれたりするので
ACIDMANが終わって後ろに下がったんですが
とても近くに感じました。
何度か、目、合った気するし(笑)

古い曲もやってくれたようで
そこらへんはちょっと知らない曲だったので
残念でしたが
パワフルでとっても楽しかったです。
そして歌、うまいです。
そんな、改めて書くことじゃないですが
『悲しみの果て』とか聞いてると
惚れ惚れしてしまいます。

メンバー紹介で
自分のことを「総合演出家」って言ってるのが
宮本さんらしいなぁって
思いました。
最後はやっぱり『カストロンジャー』
なんですね・・

で、アンコール。
なぜか宮本さんのシャツが
左側パックリ破れてて。。
さらに自分でも破り裂いてだし。
『風に吹かれて』か『今宵の月のように』
聞けるか楽しみにしてたんですが・・

<セットリスト>
 01.ファイティングマン
 02.悲しみの果て
 03.珍奇男
 04.太陽の季節
 05.so many people
 06.Sky is blue
 07.デーデ
 08.笑顔の未来へ
 09.FLYER
 10.ガストロンジャー

 EN.
  待つ男


最後は恒例の記念撮影。
端の方しかも後ろだったので
全く写らないだろうと思ってたんですが
チラッと載っていた
ジョージとの記念撮影
ギリでちょっと写ってたみたいです。
もちろん、、
自分しか分からない程度ですけどー(笑)

ってことで、今年のGG10
私的には終了です。
来年の10周年記念
今から散々やるやるって言ってるってことは
よっぽど大掛かりな何かを計画してるんですかね。
フェスみたいな野外イベントとか??
時期的にはいい季節だし。

そうそう、
マックがスポンサーになってくれたようで。
こんなミニチュアもらいました。
Image10356.jpg
ハンバーガー類がかわいくて
欲しかったのに
なぜかサイドメニューばっか。。(´へ`;)
今週から何やらキャンペーンが
始まるみたいです。

愛しさも淡い夢もこの空に溶ければいい [音楽]

あぢぃー。。。
もう一歩も外出歩きたくないもん。
極力、屋根のあるところを通って行けるコースを
頭で思い描きながらの移動です(笑)

さて、7.21はMUSIC ON! TVが主催する
毎年恒例のライブイベント
GG10@SHIBUYA-AXへ
行ってきました~
Image10353.jpg
4日連続開催されるイベントの初日です。
出演は、、、SISTER JET/THE BACK HORN/10-FEET

いつもなら
出演者の私物による
フリーマーケットと言う名の
オークション??が
ライブ前に行われたりしてたんですが
今年は最終日のみしか開かれないそうで。
でも、、この暑さなら
逆になくてホッとしたっていうか・・(笑)

チケットはHP先行でGETして
500番台でしたが
連日ライブが続いているので
この日は普通勤務で定時退社
開場時間過ぎての到着。
定時退社も、結構思い切りよく行かないと
ズルズル仕事が長引いてしまうので
大変なんですけどね・・
時間間際になったら
仕事振ってくるなよオーラさりげなく
出さないといけないしー(笑)

で、20分くらいに着いたんですが
もうBの中盤くらいを呼んでいました。
中は、TVのカメラがたくさん入っていて
そのためにサイドが仕切られていました。
人は、、結構入っていたかも。
もうセンターの方の前の方は
頑張んないと進んでいけない感じで、、

なので、岡峰さん側の
その仕切られていた
サイドのバーの2列目辺りへ。
ここだと斜めから見る形になりますが
前に人がいないので
視界は良好です。

4日のうち、、この日だけ当日券が出ていました。
まぁ、そのせいか、
全体を通して
始まってもビックリするくらいの押しはなかったです。

時間になり、
まずは番組のVJジョージ・ウィリアムスが出てきて
ご挨拶。
今年は9回目の開催だそうです。
トップバッターのSISTER JET
VoのワタルSさんは
初めて会ったとき
ジョージの顔と10cmくらいの近さまで顔を近づけて
延々熱いトークを繰り広げていたとか。。
そんな出演者の紹介があって
ライブスタート。


◆SISTER JET
もちろん、、、、多少は
どういうバンドかってのは知ってましたが
ライブを見るのは初めて。
3ピースの割には
とっても厚いサウンドだったような印象です。
お客さんも盛り上がっていたし。

でも、、
あまり好きではないですかねぇ。。
何がって訳ではないんですが
なんとなく・・
やっぱり、その人たち本人に
ちょっとでも興味がないと
歌も興味がわかないんだなーって
思いました。
スミマセン・・

時間的には40分くらいで
ライブ終了。
3バンド対バンにしては
結構時間タップリでした。
セットチェンジも
サクサクって終わるし
なかなかいい流れです。


◆THE BACK HORN
再びジョージが登場し、、、
THE BACK HORNについて。
なんと、GGの出演は初めてだそうです。
え?そうだったのか。。
なんか何回かは出てる印象だったので
ちょっと意外です。
毎年オファーはしていたようで
今年やっと念願叶って
出場してもらえました!!とのこと。

SEが鳴りメンバー登場。
山田さんが黒シャツだったのと
岡峰さんがグレーっぽい七部袖だったのくらいしか
ちょっと覚えてないです。。
松田さんは黒のTシャツだったかな?
栄純は、、、えーっと・・・

ウォーって歓声沸く中
「こんばんは。THE BACK HORNです」っと
静かに言う山田さん。
そこから曲が始まって
『ブラックホールバースデイ』
一気にヒートアップです。
ステージ上も
それぞれが思い切り暴れまくってたし。
ただ、最後の方で岡峰さんが
両手をバンバン頭の上の方で叩いていて
ちょっとビックリしました(笑)
どうしたー??って感じ。

続いて『神の悪戯』
イントロがいかにも何かが起こりそうな予感を
醸し出していて
かっこいいです。
そして『戦う君よ』
いや~、、、熱い熱い。
端っこの方だったので
始まってしばらくは全く押しがなかったんですが
流石にこの流れだと
結構後ろから横から
押しがきました。

ここで松田さんのMCタイム。
「渋谷~楽しんでますかー!!
GG10、、いつも声をかけてもらっていたんですが
何かとタイミングが合わなくて
でも、今年やっと出場できました。
ジョージとは番組の方で
何回かお世話になってるんですが
ホントに熱いやつなんですよー。
なので、ここに来てる皆さんも
ホント熱い人ばかりで最高です」
、、、多少、付け足してるかも・・(笑)

そんなMC明けは、、『白夜』
ステップを踏みながら弾く岡峰さん
かっこいいわ~(笑)
髪がだいぶ伸びてきてましたが
一時期ストレートにした?っていう
感じはなくなっていて
普通にウェービーでした。
金髪のメッシュがダイブ下の方の
目立たない位置にいってたのが
伸びた証拠ですよね。

そして定番『罠』に続いて
まさかの『ジョーカー』
これ、こういうイベントでやるのかー、、って。
やっぱりTHE BACK HORN
攻めの姿勢忘れてないなぁ~って
思いました。
とくに2番だったかな
もう山田さんが荒れ狂って歌っていて
すごかったです。

そうそう、ホールツアーでは
コーラスしてる岡峰さんの顔が見れなくて
残念、、って書いてましたが
この日はバッチリ眺めてきました♪

「昨年は、ずっと地下にこもっていて
リリースがなかったんですが
今年はたくさんの曲をみなさんにお届けできると思います。
で、もう発表になってると思いますが
8.4に新曲がリリースされます。
この曲についても、またジョージと番組の方で
熱く語っていけたらと思ってます。
・・・って、、俺、プロモーションのこととか
全く無視して言っちゃってますが
もしかしたら、熱いトークはなくなるかもしれないです。。」
ここら辺のトーク
・・・松田さんっぽい(笑)
いやいや、ぜひ、熱いトークをして欲しいです。

「じゃー、その新曲を聞いてください。
『閉ざされた世界』」
っと、山田さんからの紹介で
『閉ざされた世界』
壮大なイントロから始まって
激しくなっていく感じは
まさにTHE BACK HORNらしいです。
ただこれがなんでガンダムの主題歌なのか、、って
ちょっと疑問なんですけど。
・・っぽいですか??

松田さんの「渋谷ーっ!!
まだまだ盛り上がっていけますかー」
さらに「イェーイ!イェーイ!」って
山田さんの煽りがあって
次の曲は・・・『声』!
ビックリした~
今まで散々聞きたいって思ってたのに
全然聞けなかったこの曲が
こうも連チャンで聞けてしまうとは(´艸`)+゚*。
イントロなった瞬間に
飛び上がっちゃったって。

そして「ありがとうございました。
THE BACK HORNでした。」
最後は『コバルトブルー』
ただ、ホールライブのときもそうでしたが
この曲にいく前の繋ぎのアレンジが
まだ聞き慣れなくて
次の曲何?何??って
思ってしまいます。

聞きなれた曲のイントロが鳴ると
それはもう、ものすごい激しさで
盛り上がってました。

楽しかったです~
秋からのツアーも
無事、希望する場所のチケットは取れたので
ますます今後が待ち遠しいです。

<セットリスト>
 01. ブラックホールバースデイ
 02. 神の悪戯
 03. 戦う君よ
 04. 白夜
 05. 罠
 06. ジョーカー
 07. 閉ざされた世界
 08. 声
 09. コバルトブルー


◆10-FEET
ここで、、、汗だくになってしまったので
後ろに下がりました。
10-FEETの曲は
フェスやイベントで聞いたことあるだけしか知らないので・・
遠かったので分からなかったんですが
サウンドチェックはメンバー自ら出てきて
やっていたようです。
そして、一旦引っ込むことなく
「10-FEETです。よろしくお願いします」だかの
挨拶をしてそのままライブスタート。

メンバー全員、TシャツはGG10の
スタッフTシャツ着てました。
あれ、フロントデザインかっこいいなぁ~
そして、TAKUMA、、
最近髪を下ろし気味にしているんですが
それがなかなかいい感じです。

1曲目は好きな『super stomper』でした。
この曲はCSでPV見て
曲カッコいいーって思ってました。
フロアもものすごい一体感で
ジャンプするし拳上げるし
左右に大きく体揺らすし
後ろから見ていたから
なおさらだったのかもしれないのですが
ものすごかったです。

でもって、、10-FEETの曲の
リズム?テンポ?
難しいです(ρ_;)
コロコロ変わるっというかなんか
初めて聞いて
ホイって一緒に拳上げたりは
できないっす。。

でも、楽しいです。
もうなんだかんだと
結構イベントやフェスで
ライブを見てきてるからですかね。
初めてに近いときは
あんまり好きではなかったんですが。

そしてMCも楽しい。
流石は京都の人!
言葉使いもちょっと物腰柔らかな
イントネーションで
聞いていて心地いいです。

京都から乗ってきた新幹線
禁煙車だったそうですが
近くの禿げた頭のオヤジが
「禁煙車なのにタバコの臭いがするー
調べて。」って
ナヨナヨオカマ口調で車掌さんにクレーム言っていたらしく
「夏がきたで!そういうのが増えてきた!」って。

あとは暑い日にもっと涼しく過ごせる場所なんて
いくらでもあるのに
なんでみんなカレーうどんみたいな顔して
こんな暑いところにおるん?とか。

鍵なくしたーって言ってる前の方の人に
「心の鍵落としてもうた?
携帯拾ってもデータフォルダーだけは見ずに
財布とか拾っても、今日だけは
中身抜き取らずに、そっと返してあげて下さい!」

汗だくのみんなに
「今日、帰り、渋谷駅行くまでに
何人職質受けるんか、、楽しみやな。
後でご報告お待ちしています」

などなど。。

あと、、終わりの方
すごーくいいこと言ってたんですが
ちょっと忘れちゃいました・・( ̄▽ ̄;)
いいことなのにねぇ。。。
みんなをオォーって
一つにさえる力を持ってますね、10-FEET。

トリなのでアンコール。
でも、、10-FEETファン、、もう本編で
思いっきり力出し尽くしていて
クタクタなのか
あまりアンコールを待たずに
出て行ってしまう人とかも多かったです。

「まだまだ行けるんか?手加減せーへんよ?」
っと、最後2曲。
この曲は知ってた~♪
盛り上がりました。

<セットリスト>
 01. super stomper
 02. nil?
 03. STONE COLD BREAK
 04. Freedom
 05. SHOES
 06. 1sec.
 07. 風
 08. RIVER
 09. goes on

 EN.
  4REST
  CHERRY BLOSSOM

で、最後に再びジョージが出てきて
主演バンドのメンバーも全員出てきて
フロアバックに記念撮影。
岡峰さん、、もうすっかり帰り支度モード?で
キャスケットとかかぶってました。

そうそう、今回のTV撮影は
3Dなんだそうです。
え?どういうこと??
普通に見ても3Dに見えるのか
それとも特殊な何かをそろえないといけないのか、、
うーん。。テレビも進化していきますなぁ。

来年GGは10周年だそうで
もう、早速、来年に向けての話合いも
始まってるそうです。
ひとまず、、1日目、お疲れ様でした♪

あ、、今週末のGG
コーナーゲストで怒髪天出るみたいです。

今逃げ出した日の痛みを胸に旅立つ

今日は、、
アベフトシさんの一周忌です。
去年、各CSで放送していた
追悼番組を見続けて
リアルタイムで出会わなかったことだけが
今となってはとても悔やまれますが
それでも
知らずに過ぎ去らなかったことだけでも
よかったのかなぁ・・とも思います。

さて・・
7.20はCLUB Que夏ノ陣 2010 VS series
カミナリグモ VS the pillows
へ行ってきました。
Image10346.jpg

カミナリグモ??って思ってたら
なんと、淳くんがベースを弾いているって。
でもって、実はさわおさんプロデュースで
メジャーデビューするんだって。
って・・
そういうちょっとした繋がりのあるバンドさんでした。

もう少し詳しく書くと、、
 メンバーは上野啓示(Vo, G)と
 ghomaこと成瀬篤志(Key)からなる
 2ピースバンド。
 サポートでドラムに元くるりのドラマー森信行
 ベースに鈴木淳
 山中さわお(the pillows)プロデュースにより
 今年7月「ローカル線」でメジャーデビュー
 (キングレコード)

若そうに見えたけど。。
もうすぐ30歳らしい。
苦労してるのね・・

そういうわけで、
対バン相手も楽しみになったこのライブ。
チケットはFC優先店頭売りチケットのおかげで
60番台。
平日は時間通りに来れない人もいるので
いつもの淳くん側2列目辺りにいけました。

10分くらい押してライブスタート。
最初はほとんど押されず
その位置で見れました。
さて、そのライブは・・
よかったです。
声もキライな感じじゃなかったし。
MCもVoの啓示くんは
変に客に媚びることなく
すごく自分って物を持ってる人なんだろうなぁーって
伝わってきました。
その上での、お客さんにアピールするところはする
そいうのがすごく上手でした。

さわおさんにプロデュースしてもらうきっかけは
CDを渡したところ
すごくよかったって声かけてもらって
そこから、、だそうです。
本人的には、
すごーく大好きで尊敬している存在の人って
もうずっと一方的に片思いでいいって
思っていたらしく
CDを手渡せただけで満足だったのに、、って。

ピロウズを聞くきっかけは
当時好きだった子がピロウズを好きで
その子と仲良くなりたいがために
聞き始めたら
どんどん好きになっていって
そのうち、その子よりも
大好きになっていって、、
そう、だから今日来てるお客さんは
ほとんどピロウズのファンだと思うけど
だからこそ、キライな感じではないと思います、、っと。
まぁ、確かに好きな音楽が同じだと
その人が作る音楽は
好きになる可能性は高くなるよね、、
いいと思える基準が同じなわけだから。

ただ・・
彼はBlack Sheepみたいな曲を
ずっと1人で弾き語りしていたって
。。。確かにそういう雰囲気でした(笑)

メジャーデビューするからには
売れたいって思うけど
それは売れるために自分を変えていくのではなくて
自分が良いと思うこと、信じてることを
よりたくさんの人に認めてもらえるように
頑張りたいとのこと。
そういう姿勢も、、ちょっとさわおさんっぽいです。

Keyのghomaちゃんは
とってものほほーんっとした雰囲気なのに
演奏してる時は
ものすごーく体全体を使って弾いていました。
客席から「ghomaちゃん!」って声がかかると
「何で知ってるの?」って
うれしそうに笑ってました。
最近撮ったPVを見て
自分が太ってることに気付き
ダイエットしてるんだそうですが、、
え?そんな太ってました??

そんなこんなで楽しく約45分くらい?
9曲を披露。
メジャーデビューシングルのC/Wに
入っているという
TOMOVSKYのカバー『SKIP』が
とてもよかったです。

ただ、、
ただ一つ言わせてもらうと・・
あのkeyは。。
うーん・・・オシイ。。って感想です。
個人的にコンピューター音的なものが
あまり好きじゃないってことも
大きいとは思うのですが
ちょっと違和感ありました。
でも、今後も頑張っていって欲しいです。

拾った<セットリスト>
 01.20号
 02.流れ星を待つよ
 03.鳩としゃぼん玉
 04.スキップ
 05.王様のミサイル
 06.ローカル線
 07.サイダー
 08.ゆらゆら魔法が解けただけ
 09.夕立のにおい


続いて、、the pillows。
当然ですが・・
ちょっと場内押し押しムード。
そしてSEが鳴ると、、、
ドッっと押し。
最前の方はとっても辛そうです。
私はラッキーな2列目で
そんなに辛くなく、とてもよく見えました。

Queはステージが小さいからなのか
Peeちゃんが
よく真横を向いて弾いてることが多く
そうすると、私に取っては
かなり真正面!って感じで。
普段淳くん側にばかり行くので
そうするとあまりPeeちゃんを見てないので
ここぞとばかりに
堪能してきました(´艸`)ムフフ

メンバーの服装は
シンちゃん以外
私服のTシャツやポロシャツでした。
登場してPeeちゃん側で
軽くグータッチ。
で、1曲目は。。
『Good morning good news』
おぉ~そういう始まり方って
コアなファン向けのイベントって感じがして
素敵です♪

っと、思ったらやっぱり
『Vain dog(in rain drop)』
『Waiting at the busstop』と続きました。
もー3曲目にして
メンバーも汗だくで
疲れた、、的な発言のさわおさん。
いや、でもマジで
一気に熱くなりました。

「あー、、久しぶりじゃないか!
昨日、、Zepp TokyoのThe Birthdayのライブに
行ってきたんだが、、
まぁ、当たり前だけどものすごくかっこよくて。
何て言うか・・確立されたロックっていうのか
ああいう感じになりたいって思ったね。
 (↑この件は曖昧・・)

で、今日は、まぁ言っても後輩バンドとだから
ちょっと軽い気持ちで来たのに
あー、、、何かをしようとしてる
若者のパワーはすごくて・・
リハ見てたら、ちょっと俺、頑張んないとって、、
軽~い気持ちで舐めてきてたのに(笑)
頑張るわ。」

そういえば、、押し押しで
モニターを押してしまってるせいか
淳くんのベースの音が
時々鳴らなくなってしまったりして
『Waiting at the busstop』の
ベースが鳴り響くところで
まさかの音なし。。
さわおさんも思わず
「淳、弾くの忘れてんのかと思ったら。
危うく、
アカペラになりそうだったよ(笑)」って。

「短い時間ですが、最後までよろしく!」で
『PIEDPIPPER』
これも、何気に久しぶり??
ちょっと変わった変拍子が
懐かしいです。

 何処へ行こうか
 キミも連れて行くって決めたんだ悪いけど

この歌詞がなんかいいです。

そして『バビロン天使の詩』に
『Mr.Droopy』
この全く予想もつかない
セトリに
ただただビックリです。

「えーっと、、カミナリグモの
啓示くんとは2年前くらいかな?
CDをもらって。
よくCDはもらうんだが、(すぐには聞かないけど)
一応全部聞くようにしている。
でもだいたいどれも30秒くらい聞いて
あ、これは俺の好きな感じじゃない、、
って思うと
そこで終わりなんだが(笑)
でも、さっきもやってた
『王様のミサイル』っていう
名曲を聞いて
おっ!これは。。。って思ってね。
すぐ連絡とって
それから仲良くなっていって。
プロデュースしたりするように
なったんだけど。」

「で、ほら、keyとの2ピースだから
じゃぁ、いいベースいるよ?って
淳を紹介してな」
淳「ありがとうございます~」
「さらに今度アルバム?が出るんだけど
それにいつの間にか、、シンちゃんも
Dr叩いてんだよ。1曲だけだけどね。
今度は、真鍋くん!狙われてるぞー(笑)」

年末のデリシャスは
ゲストバンドとして出演決まりですかね??
ただ、その啓示くんというのは
ボケ知らずっていうのか。。
淳くん曰く「先輩泣かせ」で
ボケてるからツッコんで笑いにして欲しいのに
まったくツッコまず、
「へぇー」とか「ウンウン」って
聞き入ってしまうそうです。

例えば・・
「俺、お金は(稼いでて)持ってるからー」
って言っても
「あーそうですか、、」って。
そこは「えーまたそんな~」って
感じでツッコまれるの前提でのトーク。

さらには共通の知り合いの
avexのスタッフN瀬さんの
担当が変わってしまったらしく
せっかくピロウズのことを理解し
各地のプロモーターさんに
売り込んできたのに
また一からその自分達がどういうバンドか
人間かってのを
知ってもらう作業をしないといけなくなって
「あーこうなったら、Eザエルじゃないけど
ダンスから練習しないとなぁ~」って。

フロアはそこで大爆笑。
なんで、ダンス~って(笑)
「そう、普通はこういうリアクションだろ?
なのにあいつは、そうですねぇ~って・・
そこはツッコむところだろー!
もーそこからプロデュースだわ」
でも淳くんが言うには
最近は「それ、ボケてます?」って
聞くようになったので
「少しは進歩してんだよ」っとのことです。

っと、啓示くん話は尽きません(笑)
ライブで使ってたギターも
実は元はPeeちゃんので
さわおさんが昔
(ワホイトインカネーション辺りらしい)
Peeちゃんから借りたもので
もうあまりいい音が鳴らないから
あげるよ~って
あげたらしいです。
「今日聞いて、スゲーいい音鳴ってるから
ちょっとビックリしたわ」って。

「で、啓示くんから
リクエストしていいですか?」って
聞かれて、
「嫌だよ」って言ってたんだけど・・
その、リクエストしてくれた曲をやるよ!
しかも、2曲!
まずは、、、『パトリーシア』!!」
ワーイ!
niceリクエスト!!
もう1曲は『Black Sheep』かな~って
ちょっと思ったりもしたんですが
『Back seat dog』でした。

さわお「淳、、ツーステージのライブは
久しぶりじゃない?
前、、チューイングガム~の時は
ツーステージでツアーとか周ったことも
あったよね」
淳「大晦日だと1日4ステージとかね。
でもステージとステージの間が
空かない方が
ボルテージが下がりきらないで
次にいけて、、、」
さわお「理屈っぽいな!(笑)
あ、これがツッコミだろ?」

さわお「チバくん見たら
自分がなんてムチムチしてるんだろーって
思うんだけど・・
昨日だってさ、
MCで、海行った?お客さんに聞くんだけど、
そしたらチバさんは?とかってなって
何て言ったと思う?
俺?海、見た、、、って。
でも、それだけでかっこよくてなー
大人の会話としては成り立ってないけど」

さわお「真鍋くんは、、、どうですか?」
Peeちゃん「え?どうですか、、って言われても・・」
さわお「まぁ・・そうだよな。
いや、Queに来てる皆さんに
何か喋りませんか?ってことなんだけど」
Peeちゃん「この間、生まれて初めてのハワイに
行ってきたんですが、
そこでビーサンの素晴らしさを知って
シンちゃんに
究極のビーサンの素晴らしさを味わいたいなら
ライブ後に履くビーサンだって教えられたのに
本日、私、靴で来ました、、、」

さわお「(笑)そういう、、人だよね?
真鍋くんって・・」
シンちゃん「前、私に、
水は自分の国のものを飲むほうが
体にはいいんだって言っていたくせに
一緒にコンビニ入ったら
あ、ボルビック!!って」
さわお「知識はやたらとあるのに
自分では実行しない。。。」

っと、、
MCも爆笑の連続。
Peeちゃんの「ボルビック!」って話は
ホント大爆笑でした。
でもその感じが想像ついちゃうのが
また可笑しいです。

そして「えーっと、、まぁ、
全く心配はしてないだろうけど、、
新曲、どんどん作ってるよ。
もうね、かなりの数既にできてる。
今日は、その中の1曲をやろうと思う。
『Movement』」
っと、、まさかまさかの新曲披露♪
披露できちゃうくらいってのが
すごいです。
年内にリリースできちゃうのかな~??
ってことは、、以前のパターン
年末辺りからツアースタート?!
楽しみです(人´∀`o)

ここからは一気に、、
『Primer Beat』
『この世の果てまで』
『No Surrender』
 ~生き延びて、また会おう!!
って雄たけび、久しぶりだったかも。

「サンキューベリーマッチ!!!」
本編終了。

アンコール。
「Que、、暑いなぁ・・
楽しい夏の一時を ありがとう!!」
で、、『僕はカケラ』
ホントに、この日のセトリは
ビックリの連続でした。
この曲なんて
滅多に聞ける曲じゃないし。
うれしいです。

最後は『WINNING COME BACK ! 』で
もー大盛り上がりで終了。
いや~・・熱かった!
でも、一応頑張ってみる、、
ダブルアンコール。
スタッフも電源落としたりして
やっぱりないかぁ。。って思ってけど
頑張って拍手し続けたら
再び電源入れ始めて
準備しだした!

ってことで、
ホントに予定になかった
ダブルアンコール♪
「もー、、、早く帰れよ~
クタクタなんだよ、、
早くビール飲ませろーーっ!!」
っと、懐かしい?!
ツンデレのさわおさん。

「あーじゃぁ、、何やろうっかな。
アップテンポの方がいいか。
えーっと、、俺、何ができるんだ??」
っと、ブツブツ。
ここぞとばかりにリクエストするフロア。
「待て、待て、待て・・・
やってって言われると
やりたくなくなるから
お前のためにやるんじゃない!!って。」
この気持ち、、ちょっと分かります(笑)

他のメンバーは
さわおさんから出るタイトルコールを
静かに待ちながらスタンバイ。
「俺がタイトルコールしたら入れるんだろ?
えーっと、、
シンちゃんのカウントから入る曲だから。
『LAST DINOSAUR』!!」

最後はフロアにダイブ!!
でも不意にきたもんだから
うまく支えきれず
倒れこむ感じ。。
私も思わず腕掴んで
必死に戻そうとしちゃいました。
だって、頭から落ちそうだったし・・
クマさんが引き上げに来てくれて
なんとか無事(笑)

「サンキュウ!またね。」
そう言いながら
ダイブした辺りに向かって
「大丈夫?大丈夫?」って
一応、確認しつつ退場。
最初から最後まで
ホント、素敵な1日でした。
やっぱりQueのライブに
ハズレはないねぇ~(*´∀`ノノ〃

<セットリスト>
 01.Good morning good news
 02.Vain dog(in rain drop)
 03.Waiting at the busstop
 04.PIEDPIPPER
 05.バビロン天使の詩
 06.Mr.Droopy
 07.パトリシア
 08.Back seat dog
 09.Movement(新曲)
 10.Primer Beat
 11.この世の果てまで
 12.No Surrender

 EN.
  僕はカケラ
  WINNING COME BACK !

 EN2.
  LAST DINOSAUR

今年の夏は後悔してもいいとも?! [怒髪天(2010年~)]

今日、、あ、日付変わったから昨日か。。
7.21のいいとも!は
箭内さんだったんですが、、
プロフィールの紹介で
怒髪天のポスターが登場してました♪
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もちろん、、お花も届いていたし
なんと!ザ・ぽてとサーカスからの
電報まで!!(笑)

が・・
次のゲストは グループ魂
デシタ。。。(+ω+;`)
うーん、、ひょっとして増子さん??って
期待してたんですけど。

あ、でもグループ魂
怒髪天と交流あるから
まさか、グループ魂からの紹介とか?!
・・・ないか。。

さて、タワレコ渋谷店で開催中の
怒髪展も終了です。
7.17にあったトークショー
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の際に
サイン書いてきたってことなので
チェックしてきました。

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またしても
24日、、、大宮アルシェの公開録音
行けないし~。。。

どこまでいってもずっと続いて ロックンロールみたいさ果てなんて無い [音楽]

7.19 クーラー解禁しましたっ!
もーいいだろう・・
私的クーラー解禁日は
一応毎年なんとなく
7.1以降って決めていて
それより前に我慢仕切れなくて
解禁しちゃう年もあることを考えると
今年は待ったほうだよ(笑)

そして。。怒涛の?!
ライブラッシュが始まりました。
誰のせいでもない
自分が入れていった結果なんですけど。
既に2日、今日で3日目
かなり脂肪率燃焼してます♪

ってことで7.19は
The Birthday STAR BLOWS TOUR
@Zepp Tokyo
へ行ってきました。
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4月から始まった40本のツアーも
いよいよ沖縄を残すのみの
セミファイナル。
5月はアラバキしかなかったけど
何だかんだと
毎月1本以上は行っていたので
なんだか、、感慨深いなぁ・・(笑)
行く前に、泣いちゃうかもよ、、って
思ったりもしましたが
全くそんなことなく
っというか、そんなことも忘れるくらい
ガンガン熱く盛り上がってきました。

セミファイナルだってのに
私としてはファイナルだってのに
、、、まさかのB800番台。。
おかしいなぁ・・
HP先行で取ったはずなのに
プレイガイド先行で取った大阪が普通にAで
東京がBだなんて。
しかも、入っていって分かったんですが
AもBも1000番くらいまでだったので
ホントに末の末の番号だったみたいです。。( ̄▽ ̄;)

が、そこはZepp Tokyo。
大きい会場ならではで
後の方に入っても
そこそこ前へ行けてしまう。
今回も普通に3,4列目くらいにて
(もちろん超端ですが、、)
一先ず待機。
始まる前にちょこっと真ん中よりに行けて
始まってからは
アッチへコッチへ
ちょっと流されつつ
ハルキとチバさんの間3列目辺りで見れました。
このポジションが全員がよく見えて
一番好きです。
・・・押しはかなりキツイけど。。

大阪の影アナが誰だったのか、、は
結局不明ですが
ここ東京ではそういった事前アナウンスは
なかったです。
あったら、確実だったのになー

SEが鳴りメンバー登場。
キュウちゃんはいつもの赤いシャツ
イマイさんもいつもの黒
ハルキのインナーは重ね着風のやつ
チバさんは黒いVネックにジャケット
でした。
メンバーが登場するだけで大歓声の場内。
「ハッロー!」っと
チバさんもちょっと気合入ってる感じです。

で、、一瞬静まり返った中に
キュウちゃんの
「1,2,3,4,5,6!!」っとカウントが響き
なんと!
『6つ数えて火をつけろ』からのスタート。
噂に聞いていた幻のセットリスト?!(笑)
なんせ、自分が行った中では
初のこの『6つ数えて~』始まりだったもんで
やっぱりセミファイナル
特別だよ~っと
もうそこから感動(人´∀`o)

こうなったら、もう次何来るか
ワクワク状態。
ライブはやっぱりこうでなきゃ(笑)
2曲目は『ディグゼロ』
来る時にアルバム「STAR BLOWS」を
聞きながら来たんですが
この曲の

 飛び上がる気持ちを抑えながら
 向かった先はとんがった岬

って歌詞にあれ?って
思ったんです。

で、やっぱり、、
ライブでは

 向かった先は自殺の名所

って歌ってました。
CD聞くより俄然ライブでの印象が強いのか
こっちの方の歌詞を覚えていたもんで。
本当はこの歌詞にしたかったけど、、って
ことなんですかね。
(もしや、、インタビューとかに載ってたり?)
最後の最後で
新たな発見です。

そして大好きな『The Outlaw's Greendays』
普段はそんなにはやらない
マイクをカブってくわえる感じで
「アウッ!」って叫んだりする
チバさん。
かなりテンション上がっていた様子が
見ていて伝わってきました。
チバさんの「Yeah!Yeah!」 で始まった
『風と麦とyeah! yeah!』でも
何度もギターを高く掲げたりしてました。

「東京久しぶり!」って言うチバさんの後に続き
キュウちゃんも「東京お久しぶりです!
長かったツアーも39本目、、」ってところで
場内イェーイ!!って拍手。
「そこは別に拍手するとこじゃないんですけどね。。
ツアー中に全員一つ歳取りました。。」
再び拍手~
「そこも別に拍手するとこじゃないですけど・・(笑)
歳は取りたくないですね」

MCはひとまずそこまで。
でもまだ曲にはいかないからか
場内からメンバーを呼ぶ声が
ヤンヤヤンヤと。
するとチバさん「賑やかだね」
この言い方、っていうか
表現?がなんともチバさんらしいです。

さらにはやたらこの日多かったのが
「ハルキ笑って~」って。
これって、、、どうなの??
バカにしてるとしか思えないんですが・・
まぁ、もちろん
そんな声かけに応じるハルキではないんですが
あまりにも言われるので
思わず「ベーッッ!!」って
下を出すハルキ。
・・・それはそれでオイシイ(´艸`)

そしたら不意にチバさん
「海、、行った?海。」
フロアから「行ったー」とか「行かない」とか
すると「チバさんは?」に対し
「俺?俺は、、海、見た・・」
あはは(笑)
何処で見たんだろう。。逆に気になる。
でもって、見たなんて返し
OKなのはチバさんくらいじゃない・・

で、準備が整い
「Hey Johnny!」のタイトルコールで
『Hey Johnny』
もう、、曲の感想は
何回も書いているから
いいってね(笑)

 覚えてるかい 貨物列車は
 永遠に続く Hey Johnny!Hey Johnny!

なんか、、
スタンバイミーの世界のイメージだなぁ~って。
今更ながら。。

続いて『ダンスニスタ』で
場内横揺れになって
『マディ・キャット・ブルース』では
なんとなーくしんみり聞き入って。。
っと思ったら
いきなり『シャチ』でまた激しく
 C' MON! C' MON! C' MON!
では、
ステージ前に出てきて
煽ってきてました。

『ピアノ』に入る前は
必ずブレイクがあるんですが
ここでは一切ノーリアクション。
一呼吸おいてハルキのタイミングで
入ってる感じです。
あのベースの柔らかい和音の音って
素敵です。
そして曲が終わると
チバさんは必ず「サンキュ~」って
言います。

時々、思い出したように
改めて歌詞カード見たりするんですが
何とも言えずモノ悲しい歌詞の
『リトル・リル』
色で言うなら・・
濃い青と白と灰色だけの世界って感じ。

そしてイントロのドラムが響いて
『BABY 507』
しつこいくらい書いている
例の歌詞(笑)
最後の最後も・・歌ってなかったなぁ。
きっと噂聞きつけたのかも?!
なーんて思ってしまったり。。
その部分を特に気にして
見てるからかもしれないですが
口唇をキッって噛んで弾いてたりするんで
なおさらそう思ってしまいます。

最後、フロント3人のユニゾンで終わる部分
ジャーン!って
チバさんとイマイさんは
上に手を上げて弾ききってるのに対し
(手が揃ってて、ちょっと可笑しかった 笑)
ハルキはダウンに弾き終わってました。
ちょっとオシイ・・ゞ(≧ε≦o)

「今日は、、、海の日です。。
ハッピーマンデーでしょ?
あー、、、えっとー、、、、
海は綺麗にしてねー(笑)」
っと、チバさん。
チバさんって、、海そんなに好きなのか?
それとも海の日を意識してたとか??
どっちにしても
この不思議な雰囲気はチバさんらしく
そしてそれだけでカッコいい。
なんて得な方なんでしょう。(笑)

「HAPPY BIRTHDAY!GILDA!!」
で、『GILDA』
最初の出だし、、ちょっとタイミングがずれてたのか、、
イマイさん側のアンプに耳を近づけて
確認しながら弾いてました。
そしてそれ見ながら、
ハルキがうれしそうににやけてました。
誰かのブログで読んだんですが
チバさんがミスすると
この上なくうれしそうな顔をするって。。
、、文章で書くとなんかすごい意地悪なイメージですが
  決してそういう訳ではなくて。。。

イントロがカッコいい『グロリア』
「マスカーレード!!」のタイトルコールで
『マスカレード』
この日は、いつもより
チバさんの叫ぶ
タイトルコールが多かったように思います。
この2曲で
さらに場内大興奮。

そして4人のセッションが始まり
 I GOT A FREE STONE
 I GOT A FREE STONE
 I GOT A FREE STONE 
チバさんのアカペラで『FREE STONE』
もちろんすぐに
みんな拳を上げ始めて
その歌に加わる感じ。
その一体感をジーっと見渡しながら
歌い続けるチバさん。

そう、チバさんって、、
結構、あちこちよく見渡して歌ってます。
体を少し左右に向けたりもして。
だから・・時々目が合ったような
気がしてドキっとしてしまいます♪
で、この歌はツアー始まった当初より
格段も盛り上がる曲に
なっていった気がします。

すると
いきなりタンバリンを手にして
手を大きく左右に揺らしながら
叩くハルキ!!
えーどこにあったの?タンバリン(笑)
聞いた話によると
キレイにアンプの上に置かれていた
タオルに包まれたとか・・
え?それまで汗ふいてなかったっけ??

ここ何回かは
チバさんが叩くことが多かった
『カレンダーガール』でのタンバリンですが
ここ東京ではハルキの役目。
このタンバリンがあるのとないのとでは
俄然、、ある方が盛り上ります。
短い間なんですけどね・・
で、自分のパートに行く前
クルクルクル~って
高々とタンバリンを放り投げてました。

替え歌部分は
久々オリジナルの 

 でも高円寺は好き

こうやって聞くと、、
オリジナルもある意味レアな気分です(笑)

さて、、もう終盤近い??
チバさんも「オーイェーイ!!」っと
雄たけびを上げ
「愛でぬりつぶせー!!!」のタイトルコールで
『愛でぬりつぶせ』
この曲を初めて聞いたのは
確か、、1年前だったような・・
初めて聞いた時から
いい!って思ったのを
覚えています。

やっぱり、、もう終盤でした。
っていうか・・ラスト。
ちょっとセッション風?な
繋ぎアレンジがあって
『SUPER SUNSHINE』
出だしのゆっくりとした部分が
ライブで盛り上った熱い熱を
ちょっと覚ましてくれるかのような雰囲気。
ちょうど映画の
エンドロールを見てるような気持ちです。

徐々に加速していくスピードに
ゾクゾクしながら
でも終わっていく寂しい気持ちも
心の片隅に抱えながら
いつもそんな気持ちで
聞いていたように思います。

 C'MON!!
 C'MON!!
 C'MON!!

「サンキュ~」
キュウちゃんのスティックが
はるばる遠くへ飛んでいきました。
チバさんのピックも。

即、アンコールの拍手です。
少し時間が経って
キュウちゃん、、白いTシャツで登場。
イマイさんはタバコを片手に(違った?)
そしてそして
ハルキ&チバさんが
上着脱いできた~(*´艸`*)
ハルキは数回目くらいですが
チバさんが上着脱いできたのは
初めて見たかも。
かなりドキドキ。
だって、胸元けっこう空いてるんだもん(笑)

肩にタオルをかけたまま
ソロパートを弾き始めたんですが
ちょっとミスってしまい
「ソーリー(笑)」って。
曲はもちろん、、『涙がこぼれそう』

「ギターイマイアキノブ!!」っと
紹介すると
どうも♪って感じで微笑んで
モニターに腰掛
ギターを弾くイマイさん。
セクシ~だわ。

そしてフロアに「カモーン!!」って
  電話 さがした
  あの娘に聞かなくちゃ
  今さ、俺 東京!!
そう来たか(笑)

さらにもう1曲は
『Nude Rider』
これは過去最高なくらい
カオスな状態でした・・

途中入る、イマイさんのMC?(雄たけび?)部分。
大阪に続き
イマイさんの弾き語りでした。
昔の海外映画に出てきそうな
そんなイメージ。
歌い終わると「サンキュウトーキョー!!
東京の人も、遠くから来た人も
今日はみんな、
最後まで騒いで踊っていってちょうだい~」

そんな一言があったもんで
またまた踊り狂うフロア。。
ハァー・・(笑)

もちろん、、、
ダブルアンコールするよね~♪♪
するとキュウちゃんが飛び出してきて
「ありがとうございます!」
っと一言言って
ドラムソロ。
どうやらこのとき着ていたTシャツは
最初のアンコールで出てきた時に
着ていたものと違っていたらしい。。

噂に聞くと
7月LIVE会場限定Tシャツ
Designed by YUSUKE CHIBA
デニス・ホッパー追悼Tだっとか。。
あ、、あの薄い黄色のヤツって
7月の限定Tシャツだったのか・・

オォ~って歓声で沸くフロアに
「ギター イマイアキノブ~ 
ベース ヒライハルキ~
ボーカル チバユウスケ~ 
そしてモヒカンのおじさん
、、The Birthday サンキュー!!!」
だったっかな。
そんな雄たけび。
最後のゴニョゴニョって言ってた
「モヒカンのおじさん」ってのに
笑ってしまいました(笑)
 ・・って違ってたらすみません。
   私にはそう聞こえたんですが、、、

いつしかドラムは
『ローリン』のイントロに変わっていて
イマイさんにハルキも登場。
楽器の準備をして
最後の最後チバさん登場。
、、、、なんですがー
まさかのTシャツ3枚重ね着★(/∀\*)
ありえないくらいカッコ悪い(笑)
首元を切ってある上
重ねてるTシャツが
 青・イエロー・白
って、、、チグハグ。
でも、コレ見て一目で
あ、、、脱いで投げてくれるんだ~って
かなりうれしい。

ブルースハープをペロンっと舐めて
曲に入るチバさん。
イントロ少し短めで
イマイさんとハルキが目を合わせて
笑ってました。

コール&レスポンスは
「東京! 東京!」

そして最後は
チバさんの
「ローリンベイベー!!!」で
曲に戻る

 IT'S ALRIGHT
 IT'S ALRIGHT
 IT'S ALRIGHT

チバさんが帰り際
予想通り、着ていたTシャツを脱ぎ捨てて
フロアへ。。
最後に出てきたのは
 東狂
、、、どうやらFC東京応援Tシャツらしく
   自前だそうです。

キュウちゃんも向かって右側あたりで
フロアにダイブ。
そしてこっちに戻ってきて
Tシャツを脱ぎ捨て
、、、っと思ったら
こっちでもダイブ!!
まさかのダブル。
おかげでダダダ、、、、ってなだれ込んで
最後引き上げられる時
ベルト通しを引っ張られて
何とも言えない格好に
なってしまってマシタ・・(笑)

いや~
熱かったー
セミファイナルだったよ、、まさしく。
全てが特別だったように感じました。

次の予定が入ってないのが
とても寂しいのですが、、
秋以降の活動情報
心待ちにしています。


<セットリスト>
 01.6つ数えて火をつけろ
 02.ディグゼロ
 03.The Outlaw's Greendays
 04.風と麦とyeah! yeah!
 05.Hey Johnny
 06.ダンスニスタ
 07.マディ・キャット・ブルース
 08.シャチ
 09.ピアノ
 10.リトル・リル
 11.BABY 507
 12.GILDA
 13.グロリア 
 14.マスカレード
 15.FREE STONE
 16.カレンダーガール
 17.あの娘のスーツケース
 18.愛でぬりつぶせ
 19.SUPER SUNSHINE

 EN1. 
  涙がこぼれそう
  Nude Rider

 EN2.
  ローリン