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出発前に、これだけは!!(笑) [たわごと]

本日、4.30は
フラワーカンパニーズの圭介さんの誕生日です!!
昨日は、大阪の方で盛大な?!
バースデーライブが催されたようですが・・
行きたかったなぁ~
怒髪天の『深夜高速』聞きたかった。。
来年はぜひ、東京かもしくは名古屋で♪(笑)
とにもかくにも
おめでとうございます!!(人´∀`o)
明後日のアラバキ
陸奥ステージでのトップバッターかなり期待しています。

さて。
そんなアラバキ。
またしてもコラボTシャツが!
荒吐×THE BACK HORN “荒吐姐さんTシャツ”
BACKHORNT.jpg
うーん、、、栄純描きおろしイラストらしいですが
どうだろ~(笑)
キライじゃないデザインだけど、若干フロント文字が・・
現地で見て考えます。
でも、これ見るってことは
2日目もグッズに並ばないといけないのか。。
ちょっとそれは考えちゃうなぁ。(´へ`;)

どうやら心配していた会場のぬかるみ
だいぶ乾いてきてるらしい。
なので、長靴はおいてくことにしました。
その代わり、
代えのスニーカーを1足入れて行きます。

では、明日、現地で♪
バス・・渋滞しませんように。。

さて、、、開催まであと2日! [音楽]

松田さ~ん。。。
1年経ちましたよ?!( ̄(エ) ̄*)
blogtbh.JPG

さて、いよいよ!
ARABAKI'10が始まります~♪♪♪
今のところ、お天気は良さそうです。
でもどうしても去年のトラウマがあるから
あれやこれやと着込んでしまう感じで
準備してしまいます。
最高気温17~18度ってどんなもんなんでしょうかぁ。。。
半袖でも大丈夫なのかな??
仙台の方情報だと
お天気でも足元はぬかるんでる可能性があるので
長靴があった方がいいかも?って
アドバイスいただきました。
備えあれば・・・ですからね。
一応、長靴は荷物に入れました。

そして、気なるグッズ。
今年はけっこう、、、いいのが出てる!!(笑)
☆10周年記念Tシャツ
  arabakit1.JPG

☆ステージTシャツ・荒吐
  arabakit2.JPG

☆ARABAKI ×QUENCHLOUD(R) 10 years fight Tシャツ
  arabakit3.jpg

あと、、ちょっとこの写真では色味が
うーん。。。って感じですが
この形のバック欲しかったんですよね~
  bag_l.jpg
毎年オフィシャルグッズは人気なので
朝一で行って買いたいと思います!

そしてそして、メインのタイムスケジュール
とりあえず最大限
ちょっとでも行きたい!って思っているものを
ズラ~っと書き出してみました。

まず1日目:5/1(土)
 10:00 SCOOBIE DO(荒吐)
 11:40 sleepy.ab (津軽)
 11:45 サニーデイ・サービス(陸奥)
 12:10 Nothing's Carved in Stone(鰰)
 12:30 TRICERATOPS(磐越)
 13:20 OKAMOTO'S(荒吐)
  ~13:50 Date fm「アラバキラヂオ」公開録音:TRICERATOPS
 14:20 ASIAN KUNG-FU GENERATION(陸奥)
 15:00 小谷美紗子(津軽)
 16:00 KING&PRINCE(津軽)
 16:30 PREDATORS(鰰)
 16:50 エレファントカシマシ(陸奥)
 16:55 うつみようこ&YOKOLOCO BAND(磐越))
 17:20 HiGE(荒吐)
 17:40 ザ・クロマニヨンズ(鰰)
  ~18:00? HiGEサイン会
 18:55 10-FEET(荒吐)
 20:40 The Birthday(磐越)

意外と被り少ないかなぁ・・って思ってたんですが
いざ、書き出してみると
うぅ、、、、結構近い時間で始まるものが
多かったです。

朝一のSCOOBIE DO!やっと見れるよ~
結構、、出てるフェスとかに行ってるはずなのに
まだまともに見たことがない、、、
グッズ購入をその前に済ませられるのか?!が
ネックになりそうですが、頑張りたいと思います。
PREDATORSが出るって感覚がまだあまりないので
うっかり忘れちゃわないように
気をつけないと(笑)
The Birthdayまでは時間にゆとりがありそうなので
ガッツリ前で楽しめるよう
張り切ろうかなぁ~って思ってます(´艸`)♪

あとは磐越までの距離。。
他はなんとなく時間が読めますが
ここだけは初めてのステージなので、、、
行きやすい道だといいんですが。

そして2日目:5/2(日)
 11:30 フラワーカンパニーズ(陸奥)
 12:00 [Champagne](花笠)
 12:45 BEAT CRUSADERS(陸奥)
 12:55 Cocco(磐越)
  ~13:30 Date fm「アラバキラヂオ」公開録音:THE BACK HORN
 14:00 ストレイテナー(陸奥)
 14:15 HEATWAVE(津軽)
 15:10 GO!GO!7188(荒吐)
 15:15 山崎まさよし(陸奥)
 16:15 Theピーズ(荒吐)
 16:30 吉井和哉(陸奥)
 17:15 eastern youth(磐越)
 17:50 東京スカパラダイスオーケストラ(陸奥)
 18:20 the pillows(磐越)
 18:55 THE BACK HORN(荒吐)
 19:30 ARABAKI ROCK FEST.10(陸奥)
      SUNDAY MICHINOKU PEACE SESSION
      THE GREAT PEACE 10 SONGS
      "RESPECT FOR 忌野清志郎"

トップバッター!フラカンは
去年で言う、、怒髪天みたいな感じですよね。
あの大きなステージでやるフラカンは
かなり楽しみです。
Coccoとビークルは悩むところ。。(´へ`;)
で、毎年恒例☆Date fm「アラバキラヂオ」公開録音
今年もTHE BACK HORN!!
でも、、時間20分しかないのね。。
去年もそうでしたっけ??

最大限の悩みの種は
ピロウズとTHE BACK HORN。。。
どうする??
どっちもそのステージでのトリだし。
荒吐と陸奥なら
ステージ間近いので、何とか乗り切れそうなのに
よりによって磐越とは。
これは本当にその時まで悩み続けそうな気がします。

気分はもう仙台です。
明日は仕事が手に付かない気が。。
でも、明日かなり忙しくなりそうで憂鬱です・・(-ω-`;)

どこまでいこう くたばるまで 夜明けをめざしてきのうよりも若く [音楽]

最近、無性にポテトが
食べたくてたまらなくなる日があります。
でも、基本的にあまりファストフードに行かないし
お昼をそれで済ませるのは
なんとなーく嫌なので
食べられずに・・
ってことで、冷凍食品のポテト買いました♪
Image10132.jpg
時間がかかるけど
ちょっと満足です(笑)

で、昨日あげたブログの書きましたように、、、
4/25(日)は朝方帰ってきて
ひとまず寝て
1日目のライブレポ書こう~って
頑張って早く起きるも
頭がボーっとして結局ほっとんど書けずに
20年だョ ワンマン2デイズシリーズ
~被り曲なしの2日間~
@恵比寿 LIQUID ROOM
2日目・ファイナルへ。。
Image10144.jpg

この日は1日目同様
でもちょい1日目よりも番号がいい
170番台。
1日目、、竹安さん側にいて
若干、背の高い人が多くて見え辛かったこともあり
どうしようかな、、って中へ入ると
やっぱり竹安さん側は背の高い人が多い。。
で、ふとセンター辺りに行ってみると
スコーンっと視界良好♪
普段は滅多にセンターには行かないですが
ちょっと勇気を出してセンターで待機。
位置的には1日目よりも後ろでした。

時間になり、ライブスタート。
っと同時に、やっぱり一気に押され
気付くと3列目辺りの超ドセンターにいました。
ギューギューでしたが
ステージがものすごくよく見えて
かなりいい感じ♪

グレートさんはストライプのオーバーオール
竹安さんは、、ローディさんのQ太郎さんTシャツ
ミスター小西は紺?黒?のつなぎ
そして圭介さんは
見たことのある、白黒のチェックシャツ。
昨日よりもこっちの方似合ってる感じがしました。

さて、1曲目は、、、
「イェーイッ!!」って雄たけびと共に
『白眼充血絶叫楽団』から。
これ、盛り上ります~
ホントに白眼向いて歌っちゃうくらいの勢いで
歌いまくってました。
続くは『脳内百景』
やった~
1日目にやらなかったので
かなり期待していました。
イントロ聞いた瞬間にテンションあがります。
 着たきり雀で行ったらいいし
ってところの
手で雀の形を作って歌うところが好きです。
かわいい(笑)

そして歌いだす前
膝曲げてキュってジャンプして始まった
『NUDE CORE ROCK'N'ROLL』
『SHAKE MY LIFE』と続き
・・・この曲はコーラスがかわいい。
でも、何気にテンポ速く聞こえたのは気のせい??(笑)
『はぐれ者讃歌』
いつもこの曲のサビは「歌えー」って感じで
フロア中大合唱になるんですが
このなんていうか、、一体感みたいなのが
この日は素晴らしくよかったです。
ワーってみんながステージに向かってる空気が
溢れてました。

どこでMCやったかとか
どこで何の話したか
全くのうろ覚えなので
MCについては後でまとめて・・・

そうそう、この日は新曲も披露してくれました。
ドッチボールと
どっち?をかけたタイトルで
『どっち坊主大会』って曲。
内容は、昔は「○○くん」って呼んでたのに
しばらくぶりに再会すると
「○○!」って呼び捨てにされてる
そんな時の心境を歌った歌だそうです。

グレートさん曰く「こんなにも小さな世界の事を
歌ってるのは鈴木くらいしかいないよ、きっと。
ギネスにのれるかもよ?」って。
ライブで盛り上がりそうな激しめ目の曲でした。
圭介さんはブルースハープも吹きつつ歌う上
そのブルースハープはソロみたいで
「キッツイわ、、この曲。俺、休む暇ないじゃん。
なんで、ブルースハープソロなんて入れちゃったんだろ、、、」って
終わった瞬間、疲れ切った顔してました(笑)

そして『虹の雨あがり』
『吐きたくなるほど愛されたい』
『東京タワー』『春色の道』
この4曲の流れは涙が出そうになるくらい
最高でした。
本当にいい歌詞の歌が多いなぁ~
思わずちょっと前に
歌詞集買っちゃったくらい。
イッツオンリーロッキュンロール―鈴木圭介全歌詞集 (DDブックシリーズ)

イッツオンリーロッキュンロール―鈴木圭介全歌詞集 (DDブックシリーズ)

  • 作者: 鈴木 圭介
  • 出版社/メーカー: マガジンファイブ
  • 発売日: 2006/10
  • メディア: 単行本

『春色の道』は最初グレートさんもアコギを弾いて
2人のギターで弾き語る感じでスタート。
そして途中からドラムとベースが加わるアレンジ。
ちなみに・・この曲は
フラカン入門にあと一歩で入り損ねた
第18位だった曲だそうです。

メンバー紹介では
まず竹安さん。
「今日でこの被り曲なしの2Daysライブは
最後ですね。
もう、毎日が初日みたいで
正直、、、ホッとしてます(笑)」
そうか、、やっぱりやる側としては
そりゃ~大変ですよね。。
いつも始まるまギリギリまで
楽屋で練習してたそうです。
HPのブログにも
このライブから解放される嬉しさが勝ってたって
書いてあったし。

そんな竹安さんに「まだ終わってないよ」っと
鋭くつっ込む圭介さん(笑)
床に張ってあるセトリを確認しながら
「あ、、ホントだ。。まだまだあるね。
でも、、さっき久々に『春色の道』やってて
ホント楽しかったよ」って。
そうそう、この曲やってるとき
なんだかみんなが
ものすごーく楽しそうだったんです。
やっぱりにじみ出るんですね♪

続いてミスター小西。
1日目同様に「こんなにもたくさん来ていただき
本当にうれしく思います!」っと
バカ丁寧に挨拶。
そして、その前のMCで
ミスター小西は21年目を迎えてもまだ
入り口で警備員に止められる
ホントにオーラのなさ過ぎにはビックリだって
話があったのを受けて・・
「さっき、あまりにオーラがないって言われたんで
そこからは、ちょっと色んな顔して
叩いてみたんですけど、、、(笑)
21年目にしてオーラを出して頑張っていこうと思います!」

でも、そんなミスター小西、、
実は何気に最近はファンが増えてきたみたいで
ライブ終了後他のスタッフさんから
「ミスター小西の時の歓声が
一番すごかったですよ!」って
言われてたそうです。
それを聞いた圭介さん的には
ちょっと不満だったようで
「だから俺、昨日、
それ聞いてすぐ帰ったでしょ?」って。。( ̄▽ ̄;)

続いてグレートマエカワ。
「この2Daysライブ、
もちろん東京でやることは決めてたんだけど
まさかこんなにもたくさん人が
入るとはちょっと思ってなくて
さっき『吐きたくなるほど愛されたい』やってて
久々にグッときちゃったわ、、、」
そんなグレートさんに圭介さんは
「え?吐きそうになった??
オェッってきちゃった?」って。
もー。。。

「あのー普段の時に言うと怒るから言わなかったけど、、
ときどき歌ってる横に
グイグイきてアピールしてくるじゃない。
あれ、正直止めてほしいんだけど?
すごい邪魔。
ベースでアピって来なくてもいいじゃない?
普通はアピって来るのギターでしょう??
竹安のところにもグイグイきて、、
あれどうなの??」
そしたら竹安さん「いや、俺も、あれはちょっと、、」って
実は嫌がってた様子。

でもグレートさん
「え?アピって来るなって??
それは・・・出来ない!
それしたら死んじゃう。
アピールorダイッ!だから」だって。
オモシロすぎ(笑)

最後はまた盛り上がる曲が続き
『プラスチックにしてくれ』では
終わりかけても、、、
また竹安さんがギターを弾き始めて
曲スタート!ってのを
何回か繰り返してました。

ふぅ~いや~よかった。
正直1日目終わった時点では
あれ?盛り上がりこんなのだったっけ??って
ちょっと思ってしまうほど
その前の千葉LOOKの印象が強かったせいもあって
少し燃焼不足だったんですが
2日目はセンターでステージよく見えるし
盛り上がりも時々キツクなるほどで
楽しかったし、断然よかったです。

アンコール。
圭介さん以外のみんななぜか
ローディーのQ太郎さんTシャツでした(´艸`)ぷっ。
フロアから「Tシャツかっこいいー」って
声がかかると
「かっこいいだろ?モデルはあいつだから。
今時ローディのTシャツ作るのって・・」
そう話してる時に
圭介さんが遅れて出てきたんですが
圭介さんはQ太郎さんTシャツでは
なかったです。

で、出てきた圭介さん
水を飲もうとしたらなくなっていたので
「あれ?水、水」って捜してると
なぜかグレートさんが持って行ってしまってたようで
「あ、これ、これ。」って渡すも
「飲んだ?」「いや、、」
「飲んだの?」「あ、まぁ、ちょっと・・」
「ヤダよー。。」
そうこうしてるうちにスタッフが新しいのを持ってきて
一応一件落着。。

いいじゃん、一口くらい。。って
思ったんですが
「いや、こういうのはちゃんとしないと。
超えちゃいけない一線っていうのは守らないと」って。。
昔、ツアーで、シングルのホテルが満室で取れなかったとき
自腹切るから他のホテルに泊まらせて、、って
言ったこともあったとか。。

たいてい、ツアーのホテルはシングルなんだそうですが
まれに、時期によったり、場所によったり
ツインしか取れない時があるみたいです。
 ・・ツインって単語が出てこなくて
  ダブル?って言ってしまったのには
  笑ってしまいましたけどー
  それは嫌だわ。。。(笑)

部屋割りはどうしても
煙草吸う組(ミスコニ&竹安)
吸わない組(圭介&グレート)って分け方になるそうですが
圭介さんはほとんどお酒を飲みに行ったりしないで
部屋できちっと翌日の準備を整えて
眠りにつくそうです。
そうやってこれから眠るよーって信号を脳に送らないと
眠れないとか・・・

その反面、グレートさんは
深い時間まで飲み行ってることが多く
でも鍵は1つしかないから
先に寝ちゃう場合は、
ドアを半開き状態にして寝なくちゃならないうえ
時にグレートさんが酔っ払って帰ってきたりすると
ビローンってベッドの上で
Gパン半分ズリ下ろしたような格好で
寝てたりする姿を見なくちゃいけなくて
結果、もう「自腹でいいから、
お願いだから他のホテルに泊まらせて」って
ことになったそうです。

でも、そんなグレートさんはまだマシな方で
竹安さんとかはもっとひどいらしく
絶~対に嫌だって言ってました。
一つ、竹安さんのとある事件話があったみたいで
言いかけたグレートさんでしたが
「あ、これは、、言わない方がいいのかなぁ」
竹安さんも「えーっと、、場合によっては
次の曲、ものすごい動揺しながらの演奏に
なるかもしれないよね??」ってことで
「やっぱ止めとくわ、、
気が向いたら小西がつぶやくから(笑)」って。。
なんだろー
未だ、呟かれてないですが・・・

そして、竹安さんのギターが鳴り始め
歌いだしたのは、、、『たらちね』!
すごいっ!!
ちょっと気になってた1曲ですが
ライブではきっと
そうそうはやらないんだろうなぁ・・って思ってたんで
うれしかったです♪
竹安さんのギターすごかった~

「お母さん」って呼びかける歌詞が印象的なんですが
どうも、名古屋時代に作った
かなり古い歌らしいです。
なんかそれ聞いて納得しちゃいました。
でもそんな昔から、
これだけのクオリティの曲を作ってたってことも
すごいなーって改めて思ってしまいました。

そして、「被り曲なしって言っても
アンコールとかは別よ。?」そう言って
「じゃあ、ゲストを紹介します」っと
なんとYO-KING登場!!
ビックリした~(・∀゚)!
全然予想してなかったもんで。
でもスゴイ・スゴイ!!

歌うのはもちろん『深夜高速』
しかもキーはそのまま!
「俺も割りとキーは高いほうだけど
圭くんも高いよね~」と、YO-KING。
YO-KINGが圭介さんのことを圭くんって呼んでるのが
なんか新鮮でした。

で、なぜか?尿道結石の話、、、
圭介さんもYO-KINGも
2回ほどやってるらしく
同じポコチン仲間ですね・・ってうれしそうに
「あの痛さは、10段階で評価すると
5で刺される、7でピストルで撃たれる
9が出産、そして10が尿道結石!!
出産より痛いんですよー!!!」
っと大・興奮気味に話す圭介さんを見て
「なんか、、今日改めて
グレートがスゴイって思っちゃった(笑)
(圭介さん)楽屋にいるときより
2倍も目開いてるよ~」
その痛さの話題よりも
圭介さんの興奮っぷりに驚くYO-KING。

するとローディのQ太郎さんから
竹安さんの手の調子が悪くなってしまったようで
調整するのに少し時間がかかるからと
「(MC)伸ばして~」って
よく刑事ドラマなんかの
逆探してる時みたいなジェスチャーで指示が。。
すると、圭介さん
「そーんーなぁ~、、、、」って
話す速度を伸ばして喋ってみる。。
「「いいな、、鈴木くん。
やっぱり、お前は。。。」っと
グレートさんがあきれながらも褒めたりして(笑)
YO-KINGも「よかったねぇ、、ステージがあって」って
圭介さんのはしゃぎっぷりにちょっと呆れちゃってる様子?!
ホント、こういう時の圭介さんの
テンション上がりっぷりって無敵ですよね~ゞ(≧ε≦o)

少しして曲スタート。
Aメロを2人で交互に歌い
サビは2人で一緒に歌ってました。
いやぁ~よかったです・・(*´艸`*)
YO-KINGの歌う『深夜高速』
圭介さんとはまた違った味のある声が
素敵にマッチしてました。
アンコールはこれで終了。

続いてダブルアンコール。
竹安さんのTシャツが
鮮やかな水色地にメガネイラストが
たくさん描かれたものになってる!(笑)
つい、「どうしたー?」って突っ込む圭介&グレート
「あの、、YO-KINGさんが一つだけのだったので
じゃあ、俺はたくさんで・・・って(笑)」
「自分で買ったの?」
「いや、、戴きモノです。」
「いいよ~なんか渋谷モードみたいな感じ?
これからもそういう路線でいけば?」とか
アレコレ。

そんな話をしながらも
圭介さんはさっきスタッフからもらった
新しい水が冷たい水だったためか
「お腹、、、冷えちゃったよ・・・」って。
家では白湯しか飲まないそうです。
ボーカリストさ風邪引くと大変だからって
そういう点ではかなりストイックになってる感じ。
っというか・・
ちょっとデリケート過ぎな感じも
しないでもないですが。。(笑)
まぁ、圭介さんらしいっちゃーらしいです。

曲は映画「誘拐ラプソディ」の主題歌にもなった
『元少年の歌』
被り曲なしとはいえ新曲はやっておかないと♪
被ったのはこれと『深夜高速』だけだったもんなぁ・・

タワレコポイント3倍Dayに
CD買おうかなーって思いつつ
結局買わなかったけど・・
レンタルは早くしてこようっとヽ(*´ー`)ノ
レンタルでは見れないけど
初回盤に付いている特典DVDには
曽我部さんにプロデュースしてもらってる
レコーディング風景も収録されてるみたいですが
あれを見ると
レコーディングがどうのこうのっていうより何より
曽我部さんって仕事できる人なのねっていうのを
ものすごーく現してるものになってるとか、、、

続いて『恋をしましょう』
キタ・キタ・キタ~(笑)
ちょっとずつ覚えてきた
その曲ならではの手振りも楽しい1曲。
ところどころで圭介さんも
身を乗り出して歌ってました。
千葉LOOKの時は
ステージも狭いのでかなりの頻度で
手が届きそうなほど身を乗り出して歌ってましたが、、

「ありがとうー!!!」
圭介さんは割りとササっと帰っていってしまう。
竹安さんも。
なのでグレートさんとミスター小西が
最後大きく手を振って帰って行きます。
ミスター小西の笑顔がいいです♪

1日目はダブルアンコールまででしたが
2日目はファイナルだし
2日目だし、、ってことで
期待しちゃいますトリプルアンコール!!

少しして、野音で着ていた法被姿でメンバー登場。
圭介さんは「ヤマダ電機の店員さん」って
言われてました。。
ワンサイズしかないから、
どーしても大き過ぎちゃうようです(笑)
「明日から、21周年が始まります。
また、、20年後、やりたいね~コレ着て。」とか言いながら
フロアに「(法被)欲しい?」って。
「欲しいー!!」って答えるみんな脱ぎ出して
フロアに投下!!」
残念ガラみんな投げる力があるのか
頭上越えて遠くへ・・・
まぁ、もらったところで、
保管するのみになっちゃいそうですけど。。

「じゃあ、最後に、一緒に歌ってください!!」
曲はもちろん『さよならBABY』
この曲って、、
こうやってライブのラストにみんなで歌って
わ~ってやるの
ものすごく前から恒例な感じがしますが
一番最近のオリジナルアルバムに入ってる曲なんですよね・・
なんか意外。。。

この曲でラストと思ったら
ヤングヤング! タタタッ!
ヤングヤング! タタタッ!
って掛け声が始まってもう1曲!!
『ホップ ステップ ヤング』

合いの手を入れられる曲って
なんか自分も参加して感じがしていいですね~
超楽しかったです。
そして歌ってる間に
スーパーで使うような買い物カゴに
たくさん入った法被が出てきて
どんどんフロアに投げ入れる、投げ入れる。
大放出です。
きっと、、もう、20周年が終わり使わなくなるからだろうね。。
結構あったよ、枚数(笑)
さらに、買い物カゴまで投げちゃう圭介さん。
流石にそれはいらない、、ってみんなステージへ戻す作業。

でもって、なぜかまた例の竹刀?が出てきて
グレートさんが圭介さんに切られちゃう形で
曲が終了!!
これ、気に入ってるんですかね??(笑)

カゴが帰されてる間
「いいじゃない、これで帰りTシャツ入れて帰れば」だって。。
でも結局「ま、それ、俺らのじゃないから返して・・」って。
たまたま私の真上に来たので
圭介さんに手渡しました・・ムフフ♪
そして圭介さんはそのカゴに
自分のタオルやら
ブルースハープやらをガサゴソ入れて
退場してました。

MC。。
「怪物君の実写版、、見た?
あれは、、アリですか??(笑)」
Jが主役やればなんでも許されるって時代を
嘆く圭介さん。
もし、仮に、プロゴルファー猿の実写版をするなら
絶対に、主役は・・・グレートさん。
「グレート以外にピッタリ来る人なんて他にいないでしょ」
って力説(笑)
さらには「俺の、ボーダーのポロシャツ、、貸してやるから」って。
ちなみに、ミスター小西は喪黒福造だとか。


圭介「20年やってるとさ、、いろんなことがあったよね。
高さ5メートルのステージからまさかの転落で
救急車で病院行き。
『深夜高速』歌ってて頭切って血だらけで
救急車で病院行き。
今度ステージから落ちたら救急車じゃなくて
先に霊柩車呼ばれちゃうから。気をつけないと。
そして骨壷に入れられて、、、」
グレート「それ気に入ってるの?」
圭介「・・・(笑)」


「あとさ、、、実はこれ、言ってなかったけど
ライブの日間違えたこともあったなぁ。。。(笑)」って
圭介さん。
「え?何、そんなことあったの?」
グレートさん始め
まだ他のメンバーには明かされてなかった新事実?!(笑)

「確か、、下北のCLUB Queでワンマンって聞いていたのに
行ったら他のバンドがリハーサルしててさ。
あ、でも、OAとか入ったのかなぁって。
しかもQueの方でも
まだそんなに顔も知れてないから
「お疲れ様です~」って入って行っても
「あ、お疲れっす」って感じで誰にも何も言われないで。
今だったら「圭介さん、なんでいるんですか??」って
言われたりするじゃない。

で、何となくリハ見てたんだけど
時間になっても一向に他のメンバーが来ないから
不安になってソーっと壁に貼ってあるスケジュール表
見に行ったら
なんと、次の日だったんだよ。
でもさ、そこで帰っちゃうとバレバレだから
なんとなく「ウン、ウン」って感じで
リハを全部見て、その後帰った(笑)」


竹安さんは行く会場を間違えて
行ってしまったこともあったとか。
グレートさんとサニーデイを見に行く約束をしていて
でも時間になっても現れないから
電話をしてみると
「あれ?会場どこだっけ?」って・・
本当は?だったのに、いたのは赤坂BLITZだったとか。
「で、何やってたの?」
「クラムボン。。」
たまたま自分達と同じイベンターさんだったため
顔パスで入れちゃったそうで、、
もしそうじゃなかったら
入り口で止められて気付いたかもしれないのに・・っと。
入ってすぐ出るのも申し訳ないから
本編だけ見て急いで移動したとか。


顔パスと言えば、、、
ミスター小西は21年経った今でも
入り口でストップさせられるとか。。(笑)
さらには
Queの楽屋入り口は
番号を入れて開けるタイプのロックキーが
付いているそうですが
そのロックキーですら
ミスター小西には開けられないって。。


今日のミスター小西は
やけにいい動きしてるって思ったら
今日はカメラ入ってないから・・
カメラが入ってると
途端にセンサーが反応して
ロボットみたいな動きになるそうです。


新しいグッズのTシャツ
売れ行き好調だったようで
SOLD OUTが続出だったとか。
「今回は、、ちょっと少なく見積もり過ぎたね。。
申し訳ない。まぁ、また次回入荷するんで
ライブ来て下さい!」
Tシャツの発注とかもグレートさんがやってるんですねぇ。


2011年にアナログ放送が終了し
デジタル放送に切り換わりますが
未だ、圭介さんの家は
14型のアナログテレビデオを使ってるとか。
「俺はアナログ派だから、
テレビもまだビデオテープに録画してるんだけど」って
言ってるけど、DVDよく見てますよね??(笑)

なんで未だアナログテレビを見続けてるかというと
アナログ放送が終わる瞬間を
キッチリ見届けたいんだそうです。
5分前とか1分前とか、30秒前とかに
カウントダウンが始まって突然バーン!って終わりになるのか
ジワジワ画面が消えていってしまうのか、、
終わる瞬間を見たいって。
しかも、その横には
デジタル放送が見れるテレビを置いて
移行していくのを見るんだそうです。

って、、、デジタル放送は既に始まってるから
移行していく過程は見れないよなぁ、、、って
ちょっとツッコミたくなったのは私だけでしょうか。。(笑)
でも、その夢をまたしても熱く語る圭介さんに
「それ、、鈴木ん家行ってもいいかな?」って
ちょっと乗り気になったグレートさん。
「え?くる?」
「みんなで。。みんなで見届けようよ」
「みんな?ここにいる??
、、、それはー・・百均に行って
コーヒーカップ何個買わないといけないんだ??
あ、、コーヒーなんてないんだ。
白湯しかないよ、それでもよければ。。
じゃぁ、後で住所教えようか?」


あー楽しかった~(*´∀`)ノノ*´∀`)ノノ*´∀`)ノノ
セトリも盛り上りも含めて
2日目は最高でした。
やってる間中ずっと
ステージがキラキラして見えました。
メンバーもいい顔してたし。
ちょっとキツイときもあるけど
センターで見るライブはやっぱりいいもんです。

7月に大阪行くので
その帰りに京都大作戦行く計画を立ててましたが
何気に7/11に名古屋でワンマンが予定されているんですよね♪
京都大作戦残りの2枠に期待するのやめて
名古屋ワンマン寄って帰ろうかな~
なんて想いもフツフツと・・

アコースティックタイプのライブ
フォークの爆発は8/13。。
これ行くならRSRは行けない。。
うーん・・・
まぁ、今のところRSRには行かないつもりですけどー(笑)

そうそう、今回、やたらとFC入会受付ってのを
積極的にやっていたように感じたんですが
フライヤーに入っていた用紙
Image10140.jpg
、、、、だぁーれ?(笑)


<セットリスト>
 01.白眼充血絶叫楽団
 02.脳内百景
 03.NUDE CORE ROCK'N'ROLL
 04.SHAKE MY LIFE
 05.はぐれ者讃歌
 06.BELLBOTTOM JACK
 07.どろぼう
 08.どっち坊主大会(新曲)
 09.大人の子守唄
 10.春を待つ
 11.虹の雨あがり
 12.吐きたくなるほど愛されたい
 13.東京タワー
 14.春色の道
 15.馬鹿の最高
 16.捨て鉢野郎のお通りだ
 17.YES,FUTURE
 18.プラスチックにしてくれ

 EN1.
  たらちね
  深夜高速 with:YO-KING

 EN2. 
  元少年の歌
  恋をしましょう

 EN3.
  さよならBABY
  ホップ ステップ ヤング

迷ったときは実行しよう☆☆☆ [音楽]

ロッキンの第一弾が発表されました。
すげぇー・・・
サマソニと日程が被ってるからか
なんか、超~頑張ってるラインナップになってる気がします。
YUKIちゃんとかスピッツとか出るし。
行かないけど、
私的に後あれが来ればなぁ・・・・的なのって
怒髪天ぐらい?(Pバンドはおいといて。。笑)
それくらい大好きなバンドが勢揃いしてます。
しかも3日間とも満遍なく。。
うー・・・(〃_ _)σ∥

さて、、
この土日は
フラカンの被りなしの2days@リキッドルームに行ってきて
とりあえず1日目のみなんとかレポ風書きましたが
実は、その2日目に行く間に
もう一つオールナイトのイベントにも行ってきたのです~
遊び過ぎだって、、、(笑)

Image10139.jpg
SHINJUKU LOFT 11TH ANNIVERSARY ‘loft day’
~after party~
新宿LOFTが今の歌舞伎町に移転して
ちょうど11周年という記念イベントの
アフターパーティー
要するに、、、後夜祭?!
(普通に夜の部?で記念イベントをやっていたみたいです)
チケットは当日券のみで
2ドリンク付きの1500円
そしてOPEN/START 23:30
出演は
CARP/人生なんて死ぬまでの暇つぶし/陸上幕僚長A and more?
一瞬、友達の出るライブイベントに
行ってきたって感じですが。。

えーっと、、
正直に言いますと
このCARPのメンバーが
  Dr.KAZI (THE HUMAN TAIL)
  Ba.岡峰光舟 (THE BACK HORN) 
  Gt.松下稔(高校中退)
っというメンバーだったのです。
あはは♪

最初は行くのどうしよー。。って感じだったんです。
だって、、ライブ2Daysの合間だし
オールナイトイベントだし
しかもバースペースでの演奏らしいし
このCARP。。インストバンドだって言うし。
こういう類のイベントって
1バンド出ても20~30分くらいだろうし。。
でも・・
まぁ、こういうイベントならではのお楽しみ?!っていうんでしょうか
そういうのもチラッと
期待したりするじゃないですかゞ(≧ε≦o)
なので、お友達も行ってもいいよって言ってくれたので
(1人はやっぱ、キツイっす・・)
せっかくなので行ってみることにしました。

で、一つ心配なのがチケットです。
だって・・
当日券のみって、、
もしかしたら、ものすぐごーくたくさん人が集まっちゃって
行ってみたものの入れません。。。ってことも
あり得るかもしれないわけで
だからといって
あまりに張り切って
早い時間からあの歌舞伎町の辺りを
ウロウロしてるのも嫌だし、、

っと、あれこれ考えた結果
OPENの30分前くらいに様子を見に行ってみました。
すると、ポツポツと人が待っていたんで
そのままそこで待機。
何気に、人っ子一人いなかったら
どーしよー・・・って不安もちょぴっとありましたが(笑)
そんな心配はいりませんでした。

結局イロイロ中の整備などに時間がかかって
ちょい押しでOPEN。
このとき、既に結構な行列ができてました。
当日券のみで、
その場でチケット購入して中に入るって聞いていたのに
既にチケット持ってる人とか
予約で引換えの人がいたりとか
なんで??って思ってたら
どうやら、その夜の部のライブ中に
先行販売をしていたり
もしかしたらLOFT会員での先行予約だったりが
あった模様です。
まぁ、結果的に中に入ることができたんで
よかったです。

中はそんなに混雑はしてなくて
バースペース前のフロアに
ポツポツと人が座ったりしていて
既に最初の?(2番目?)バンドが演奏していました。
ギターとリコーダーの男女コンビ。
(後からコンボ?みたいな男子も加わってました)
あえてノーコメントで・・(笑)

その後、男女4人編成で
バックのスクリーンの映像を使いながらの
ドラムレス打込みのバンドがあって
その後、待ちに待ったCARP登場。
ここまでは、ホントにのんびりとしていたんですが
CARP登場で客が一気に増え
フロアに座ってる人も立つよう指示がでるくらい。
流石です。。

でも、声援を聞いていると
岡峰さん同様に
DrのKAZIさん?って方も人気者のようでした。
前に行こうかとも思ったんですが
段差のところでよく見えたので
そのままそこで見てました。

セッティングには
いつもライブで見るローディの方も来てました。
ただ、さすがにアンプは据え置きのアンプでした。
途中から岡峰さんも出てきて
イロイロ準備。
ちゃっかりCARPのタオルを敷いた上に
CARP仕様のサトちゃん人形みたいなマスコットも
ヘッドの上に置かれてたりして
バンド名だけにとどまらず
CARPへの強い愛情を感じました(笑)

セッティングが終わり
一旦引っ込んで、再び登場!
の時には、
例のKYO-MEI大会での広島限定Tシャツ姿で♪
1曲1曲KAZIさんが
「じゃあ次は・・」って説明をしてくれて
終わったらまたその直後の出来具合とかも話してくれて
岡峰さんはそれを聞きながら
ウンウンって頷いたり笑ったりしてました。

話の流れ(&KAZIさんのブログ)から
どうもCARPというバンドは
昔いろんなバンドが集まってやったセッションライブ?みたいなので
結成されたらしく、今年で5年目とか。
当初はギターレスのツインベースという変則3ピースバンドだったとか?
しかも、そのもう1人のベースっていうのが
岡峰さんが入る以前THE BACK HORNのベースをやっていた人みたい。

で、ライブはというと。
すごくカッコよかったです。
インストって苦手なんですが
思いのほか、楽しめました。
ホントかどうか分かりませんが
1回も合わせずブッツケ本番の曲とかも
あったとか・・?
そのせいか、やる度に譜面台に譜面を載せてました。
どんな譜面だったかちょっと見たかったです。。

タイトルがそのまんま曲の感じを現していて
『メタル』って曲は
演奏が終わってから「『メタル』って曲でした」って言われ
あーそんな感じ!って思ったし
『チョッパー』って曲では
本当にチョッパーで弾いたりしてました。
ただ、『ラテン』って曲は
あまりラテンな感じはしなかったんですが
少~しだけバックホーンの雰囲気が出てたかなぁ、、って
思いました。
誰が作ってる曲なんでしょうかねぇ~
みんなでセッションしながら作っていってるんでしょうか。
ちょっと気になるところです。

<セットリスト>
 1.MC
 2.メタル
 3.チョッパー
 4.バラード
 5.ラテン

大盛況でライブ終了。
フロアも一気に人が散ってました。
とりあえず私も一旦ライブスペースを離れドリンク交換へ・・
この後も
どんどんいろんなバンドが続いて演奏してました。
中でも、LOFT店長一押しで紹介していた
沖縄の?島出身というバンドは
なかなかよかったです。

3時頃、、眠さも襲ってきたし
段差に腰掛けて聞いていてお尻も腰も痛くなってきたし、、
で、奥の普段メインで使ってるフロアに
イスやテーブルが置かれて
くつろげるスペースになっていたので
そっちへ移動してみると
なんと!岡峰さんがファンに囲まれてる!!
しかも、サインかいてあげたり
一緒に写真とか撮ったりしてる!!!

ってことで、急いで近づいていき
思わずその流れに乗って
写真&サインをいただいちゃいました★(/∀\*)キャ
ははは♪
なんか、岡峰さんのお友達?なのか
元レ●キャロのMgとかっていう
ノリのいい人がその場を仕切ってくれた上
シャッターまで押してくれるし♪

「はい次は?」って言われたので
きゃ~って感じで手を差し出し
まずは握手~
「超~うれしいですぅ♪♪」っと言いながら
結構ずっと握手し続けてしまってた気が。。(笑)
すると「あれ?なんだよー怒髪天じゃん??」って岡峰さん。
そう、私、怒髪天のあのパーカーを着ていたんです。
でも・・バックプリント見て気付くなら分かるけど
フロンと見るだけで分かるなんて~
思わず「あ、、そうです・・スミマセン。。」って私。
岡峰「野音行った?」
私「はい。。行きました~」
岡峰「俺も行ったんだよね」
私「そうなんですか?!よかったですよね!」
岡峰「・・でも、寒かったよねー」

その間、写真をパチリ♪
Image10135.JPG
なんか照明の関係で
ものすごーく光が入っちゃったりしてうまくいかなかったので
2回ほどパチリ♪♪
ラッキー!!
そしてなんかこれはイケル!って雰囲気だったので
「あの、、サインもいただいていいですか?」って聞いたら
「もちろん!いいよ~」って。
なので、慌てて一緒にいたお友達にマジックを借り
書いてもらう手帳をカバンからゴソゴソさがし
「お願いしますっ!」って。

しかも、マジック、借りるのにちょっとアタフタしてて
やっとこ手にして渡したら
岡峰さん、なぜか既に別のマジック握り締めてたし。。。
「あれ?マジック、、お持ちだったんですね(笑)」
「あ。。誰かの、、」って言いながらも
私が渡したマジックで
サラサラっとサインを。
本当は“CARP”って書こうとしてたのに
クセ?!で“THE~”から書き始めちゃって
「あっ、バックホーンって書いちゃった。。」って。

でも、その下にちゃんと“CARP”も書いてくれて
「日付も書いてもらっていいですか?」って言うと
「そうだね~」っと。
ただ、そんなこんなしてたせいか?
毎回必ず書くって言われてる
“BASS”って文字、、
書き忘れてたようです。。
Image10141.jpg
レアっちゃーレア?だけど
ちょっと悲しい・・(ノω・、`)

ひゃ~緊張した。。
でも、本人、かなり酔っ払ってたようで
とってもフレンドリーで
ちょこっと会話もできたし
うれしかったです。
行ってよかった!(笑)

しばらく興奮しながら
周りにいた方とワイワイおしゃべりして
またバースペースに戻ると
最後のバンド
LOFTスタッフによるカバーバンドの出番に。
岡峰さんも、ワーッとやってきて
最前で見たりしてました。(途中でいなくなったけど)

そして最後に、、「○○がどうしてもーって言うから
もう1曲いいですかー?」っと店長。
この時点で、、4:30過ぎだったかな~
で、一緒に演奏するメンツを
ギター誰それ!って
指名していくんですが
BASSは、、、「光舟!」
思わずその声にフロアもザワザワとしだし
私も最後だし?って
張り切って前のほうで待ってたんですが
なかなか登場する気配なし。。

店長もフロアが眼を輝かせてるのを見て
「あ、、出てくるとは限らないから・・・」って
若干弱気な発言。。
でもしばらく待ってると
岡峰さんフラフラと登場し
置いてあるベースを構えてセッティング。。
ワーイ!
超~目の前!!(´▽`)ノ

全く顔色に出ないので
普通に見ると
普通に見えるんですが
かなり飲んでいたらしいです。
なので若干フワ~っとした雰囲気でした。
そして何かよく分からないけど
曲が始まり
見よう聞き真似?
(音を聞きながら、でもギターの手元をジーって見て)
で音を合わせて弾いてました。

1曲だけーって言っておきながら
KAZIさんって人が
ドラム・ベースと揃っているので
「CARPでやり忘れた1曲やってもいいですか?」と。
もちろんそれに対しては
「いぇ~い!」ってフロアもノリノリだったんで
じゃぁ、、っと
ギターの人にスタンバイさせていたんですが
その人が泥酔していたかで
なっかなか進まなくて
それ待ってる間に
「○○~」ってフロアからヤンヤヤンヤと
曲名言ってきたりしちゃって
なんかダラダラモードに。。。

途中、煙草に火をつけて
吹かしたりするシーンなんかも見れちゃって
カッコよかったッス(笑)

で、結局、最後は
誰かの曲のカバー?を1曲やっておしまい。
しかもVoさんが歌えなくなった部分を
フフンフフフ~って鼻歌な感じで
ちょこっとマイクに向かって
歌ったりするシーンもあったり。

帰り際「悪いね、、内輪ウケみたいになっちゃって、、」って
ボソッと謝ってました。
いい人だ~
さらに、前列の人たちと
ハイタッチまでしてくれました。

っと、時計を見ると
既に5時過ぎ。。
まだまだ店内は騒がしかったですが
夕方にはまたライブがあるし、、ってことで
退散。
にしても・・
今でも思い出すとニヤけてくる
あのシーンだけ
ビデオカメラで撮ってて欲しかったくらい
楽しい一夜でした(*´艸`*)

手のひらの中には地図がある [音楽]

4月も最後の週末。
なのに、未だにホットカーペット入れたりとか
冬仕様の服装とか。。
今年はアラバキが5月のGWの週にずれ込み
当初はえーっっ・・・って思ってましたが
この天候を見ると
1週遅くなってくれてありがとう~って
感じです(笑)

いよいよ、来週開催。
ついに本当にカウントダウンの時期が
やってきました。
でも。。
まだ頭はアラバキモードではないんだな。。(●´ ^`)ンー?
昨日は
フラワーカンパニーズ
20年だョ ワンマン2デイズシリーズ
~被り曲なしの2日間~
@恵比寿 LIQUID ROOM
でした~
Image10133.jpg
ってことは、
本日もこれからその2日目ですぅ~(笑)
  、、、って書いておいて
  時間切れになりマシタ。。
  本日、既に、月曜日です・・

20周年企画の一つとして
昨年10月から各地でやってきた
この被り曲なしの2日間シリーズも
いよいよこの東京・恵比寿 LIQUID ROOMの公演で
ファイナルです。

この4月から販売開始になった
グッズのTシャツが欲しかったので
先行販売やってるか分からなかったけど
一応・・開場時間の30分前くらいに行ったんですが
グッズ販売は今まさに準備中!!って感じで
一向に販売される気配もなく、、、
しかも結局開場時間になってしまい。。。
グッズは終わってから買いましたが
せめて開場30分前くらいから
先行販売とかすれば、きっと今以上の売り上げあると
思うんだけど、、、って余計なお世話ですね。。

チケット番号は200番台始めの方で
竹安さん側5列目くらいにIN。
そう言えば、、
中に入る前に主題歌を歌った映画
「誘拐ラプゾディ」主演の林遼威くんが
来ていたのを見ました。
相変わらず可愛かったですが
まだ子供ってことでか
あまり騒がれずにいました。

ちょい押しくらい?でライブスタート。
いつも前に行くと、そんなに後ろの状況って見ないので
どれくらい人が入っていたか不明ですが
客伝が消え、鶏の鳴くいつものSEが鳴ると
一気に押されて流されました。。
話によると、かなり満員御礼くらいの入りだったみたいです。
当日券を売っていたので(しかも、結構買ってる人がいた!)
あまりチケットの売れ行きよくないのかと
心配していたんですけど・・(笑)

メンバー登場。
グレートさんはデニム地のオーバーオール(だった?)
竹安さんは新しいTシャツのフラカンマークVer.
ミスター小西は赤のつなぎ
そして圭介さんはグリーンと赤のチェックのシャツに
黒いパンツ?だったか。。
あのチェックはちょっと見たことない配色でした。

フロア押し押しで今か今かと待っている
そんな興奮状態から
1曲目は『It's Only Roc'kyun'Roll』で
一気にヒートアップ!
合間合間に、
圭介さんの手を上下に小さく動かして
ジャンプする仕草が何とも言えずかわいい(笑)

そして『パンクはうまく踊れない』
『あの日見た青い空』っと
続く続く、、、盛り上がる系の曲♪
留め?!は大好きな『永遠の田舎者』
この曲でもやるし
他でもよくやってる
体を左右になんていうか、、動かすダンス?
これも好きなんですよね~
真似したくなる(*´m`)むふ♪
野音の時はやってましたけど
さすがにギューギューライブハウスでは
ちょっと・・・
っとまぁ、、
そんな激しめ曲ぶっ続けだったもんで
既にここで汗だくになってしまいました。

「フラワーカンパニーズでーす!!
昨日、4/23の時点を持ちまして・・・
フラワーカンパニーズは21歳になりました!!
いや~、、ここまで続けてこれたのも
ホントみんなのおかげです。
ありがとう!」
へぇ~増子さんの誕生日と同じなんですね♪
で、ここで圭介さんが
“みんなのおかげ”って言ったのに対し
「おぉ、、自分のおかげって言わなかっただけ
少しは大人になったんだな、、」って
グレートさん(笑)

それに対し圭介さんは
「当たり前よ。。少しずつ大人の階段を上ってね。
21年メンバーチェンジナシにずっと続けてくるのは
大変だったのよ、ホントに。
これからもずっと、
この先メンバーチェンジなしでいくから。
誰かが死んでも、
その時はそこに骨壷置いて、、、」
「あぁ、、補充はしないんだ。」
「しないよ。
俺が死んだら、インストバンドになって
小西が死んだらアコースティックで、、」

なーんて、、
誰それが死んだら・・・って
ちょっと縁起でもない話題が続くので
「、、、もういいか、その話は。。
えーっと・・ホントはここ
もっと話そうと思ってたんだけど、
まぁ、いいか。」
っと、珍しく?!MC早めに切り上げて
次の曲へ。。

『空想無宿』
  答えはどこにある?自由はどこにある?
の後の部分で、“恵比寿かー?”って
歌ってました。
続いて『流れ星だろ人生は』
これはかなりレアじゃない?
途中、
  一瞬で 一瞬で ぶっ飛んじゃうから人生だ
って部分でゆっくり目になって
グレートさんがお経を唱えるように
歌う箇所があるんですが
そこでポコポコ木魚を叩くかのように
グレートさんの頭を叩く真似をする圭介さん。
・・まぁ、やりたくなる気持ちも
分かります(笑)

そして『ふっとんでJUMP』
『トラッシュ』と続いて
圭介さんギターを構えて『靴下』
この曲は、、20周年の記念イベントライブで
スピッツがカバーした曲です。
でも・・
これが入ってるアルバムを持ってなくて
(今ならボーナストラックに入ってます)
タイトル言われるまで
分かりませんでした。。
くぅ。。
せっかくオリジナルが聞けたのに・・
最後の歌がなくなって
みんなが演奏するところとか
すごくよかったです。

ここでMCだったっけ?
その前だったっけ??
ちょっと記憶が定かじゃないんですが・・
合間のMCで。
「4月なのに、ダウン着るなんて
おかしいだろー」って
あまりに寒すぎる気候に怒る圭介さん。
恵比寿から30分くらいで来れる距離なのに、
ダウンを着なきゃいられないほど
寒いなんてーって。

そうそう、確か、圭介さんが痰が絡んでるのか
あまりにも何回も
おっさんみたい声?っていうか
何て言うの?「オエッ」って感じのやつをするんで
「大丈夫か?」ってグレートさんが声をかけたところ
そう答えたんだったかな。
どうも、今日アップされてた日記によると
数日前に風邪を引いてしまっていた模様です。
歌声にはあまり影響ある風には
見えなかったんですが
やっぱり、、そうでしたか。

「3月に新曲をリリースしてから
その後さらに、25曲も新曲作っちゃいました!
とりあえず全部レコーディングしたよ。
で、これからが辛い作業。。
ここから10曲くらい?を選ばないと。
だって、今時、3枚組みとか買わないでしょ?
だからとりあえず1枚アルバム出して
入らなかった曲は
配信のみでしか聞けないことにしちゃう。」って。。

えー・・
まぁ、確かに3枚組みとか2枚組みとか
あまり好きではないので
それはいいんですが
せっかくの残りの曲を
配信のみってのは
もっと嫌なんですけどー。。
、、、にしても
25曲もストック既に出来てるなんて
すごいです♪

で、ここでグレートさんのツッコミは。。
「お前、配信のみってこと
どういうことか分かってないで言ってるだろ?」
あはは~
流石ですっ!!(笑)
案の定、配信=携帯でのDL曲って
認識だったみたいです。

でも「だって、最近の子はもたないんだって。
アルバム1枚全部聞くのでさえも。
好きな曲だけピッピ、ピッピ。
CDだから飛ばせちゃうじゃん。
昔はさぁ、レコードで
好きじゃない曲でも面倒くさいから
そのまま聞くしかなかったけど、、」
なんて、まぁ、そういう現実あるのかもね
って話も。

「だけどさーあのー携帯で音楽、、
なんでみんなそれやるの?
携帯に音楽必要??」っと圭介さん。
するとグレートさん
「そもそも、お前の携帯、音楽聞けるのか?」
またしても鋭いツッコミ。
ホントこの2人のトークはオモシロいです。

「(笑)音楽はね、、聞けるんですよ。
、、、あれ?聞けたっけ?
ずっとバイブにしてて
試したことないから分からないわ(笑)
らくらくフォンなんですよ、、
もう、最近ではPCでも
お天気と路線しか見なくなった。。
お天気も雨とか晴れとか
そういうのは、あまり関係ない。
朝の冷え込みと最低気温だけ!」
「そんな新曲あったな?」

フラカンメンバーの中では
ミスター小西だけが
着信音を鳴るようにしてるようで
移動中の車の中でも音楽が鳴るそうです。
で、その時の電話の出方がオモシロいとか?!
やけにテンション高く
「はい!もしもし~??」って
でも、それをいろんな人から言われるから
最近は気をつけて
普通な感じで出るように心がけてるとか。。
「すぐにニヤ~?ニマ~?ってなるんだよな」
って、言われてました。
そう言われてすぐにその顔を想像で着ちゃうのが
可笑しいです。

さて、そのリリースした新曲のC/W
『40』という曲について
この「40」というのは
圭介さん自身の年齢で
4/30に誕生日を迎え、41歳になってしまうので
「リアルに思い込めて歌えるのは今日が最後!」
だそうです。
そうか、、それは貴重です。
次は歌詞を変えるか、
ごまかして歌うか、、、って。

でもトモフも
『歌う4●歳』って曲
年齢重ねるごとに歳増やして行ってるから。。。(笑)
ちょっとそれとは違いますかね。
まぁ、そんな貴重なタイミングで聞けた『40』
まだシングル買ってないし
借りてないんですが
いい曲です。

ここからは
『真っ赤な太陽』『深夜高速』、、、
っと、さっきまでの
盛り上がる激しめ曲の連続とは打って変わって
じっくり聞かせる曲続き。
フラカンの曲は
とにかく歌詞がよくて
こういうじっくり聞く曲は
ことさらに聞き入ってしまいます。

久々にやったという
『年をとるってこと』が聞けて
うれしかったです。
そして『この胸の中だけ』は
台詞部分がある曲で
何気にフラカンの曲には
台詞ありの曲が何曲かあったりして
私はあまり台詞ありの曲は苦手な方なんですが
圭介さんが歌うと
すんなり聞けて嫌いじゃないんですよね。
これもフラカンマジックなんでしょうか。

そして〆は新曲の
『元少年の歌』
これもね~ジーンと来る歌詞に
別に書き下ろしとかじゃないのに
「誘拐ラプソディ」という映画の
隠れたテーマっていうんでしょうか、、
なんかそういうのにピッタリな曲になってる気がします。
、、、って・・
映画見てないんですけどね``r(・_・;) ポリポリ
公開は4月いっぱいだそうです。

メンバー紹介。
ますは竹安さんから。
「えー、、泣いても笑っても
被りなしの2Daysシリーズは
これで最後なんですが・・
だから、気合入れて昨日?久しぶりに
白髪染めしてきました~(笑)
前にも(半年前位)実はやったことあって、、
でも、こういうのって1回やると
永遠にやり続けなくちゃいけないでしょ?」

すると突如、圭介さん「他は?」って。
一瞬、他?!って思ったんですが
どうやら眉とか鼻とか、、、の話らしいです。
「そこはまだ、大丈夫」っと言う竹安さんに対し
「俺、鼻毛抜くと100%白髪なの」っと圭介さん。
ここから話は鼻毛に変わって・・

グレート「へー100%??
それは、お前が都会に住んでる証拠なんじゃ、、、」
「恵比寿から30分ですから(自慢げ 笑)」
グレート「そこで、喜ぶようじゃ
やっぱり、お前は田舎モノだよ。
永遠の田舎者だな(笑)」
圭介「でも、そういう部分って
どうやって白髪染めすればいいの?」
ミスター小西「そこは、、しなくてもいいんじゃない?
ちゃんとカットしてれば。。」
グレート「だけど、鼻毛って抜くと後で
血が出てきたりするよね」
圭介「それはお前が、汚い手で
抜いた後触ったりしてるからだろ?
バイ菌が入って化膿しちゃってるんだよ」
っと、続く続く鼻毛話(笑)

「えーっと、、なんか可笑しな方向に
話、進んじゃいましたが・・
気合入れて頑張ります~」っと
苦笑いで終わる竹安さんでした。

続いてミスター小西。
「こんなにもたくさんの方に来ていただいて
本当にうれしく思います」
っと、やけに丁寧な言葉で話すミスター小西。
でもなぜか笑いもおきてました。
「楽屋に、、映画『ANVIL』のポスターが
貼ってあったんですけど
それに結成30周年って書いてあって・・
それ見て
あぁ、、まだまだだな。。って。
これからもそれ見習って
頑張っていこうと思います!」

次は、グレートマエカワ。
「2Daysシリーズ、、どこもホントに好評で。
なので、今後もこういうの、続けていこうかなぁって
思ってます。
でも、このリキッド2Days
まさかこんなにたくさん来てくれるとは
正直思ってなくて。。
東京のライブも
6月にO-EASTやLOFTなど決まってますんで
もし良かったらまた来てください。
あ、あと、、「フォークの爆発」
あの・・座ってやるアコースティックライブね。
今年もやること、決定したんで。
それは、、8月かな。
渋谷の、、PREASURE PREASUREっていう
映画館を改装してライブハウスにしたっていう。。」

っと、流石はリーダーらしく
あれやこれやの告知情報。
「もう、8月まで決まってるんだ」
っと、ちょっと途方に暮れ気味?になりつつも
「いや、貴方(グレート)のブッキングは
全部こなしますよ!!
あ、いや、こなすってな。。(笑)
全力でやらせてもらいますっ!!」っと圭介さん。
するとグレートさん「お前は
いつでも全力でやってるだろ」って
さり気なくフォロー!
ちょっとジーンとしちゃいました。
こういうやり取りを見てると
フラカンが1度もメンバーチェンジなしに
21年もずっと続けてこられた訳が分かります。

で、その「フォークの爆発」をやる
PREASURE PREASURE話。
「なんでも、映画館だったところだから
聞いたところによると
イスがものすごいふかふかなんだって」
「じゃぁ、、思わずお客さんも
寝ちゃったり?」
「いやぁ~・・いいんじゃない?
俺らの音楽で
眠っちゃうほど気持ちいいってことなら」
そうそう、ホントに(笑)
イスがふかふかで、眠くなります( ̄(エ) ̄*)

この流れで、新幹線とかの
リクライニングについて
「お前、どっち?」
要するに、、、倒す前に
「スミマセン。。倒しますけどいいですか?」って
聞くか、聞かないか。。って話です。

圭介さんは
「俺は、何も聞かないでちょっとずつ、ちょっとずつ
倒していく派。
名古屋辺りまでかけてようやく。。」
えー名古屋までかけて倒していくの?!
私も声はかけないで
倒す派ですが
そこまでジワジワしなくても
いいと思いますが・・
竹安さんも「ちょっとやって
大丈夫そうならまたもうちょっと
倒してみる、、かな」

圭介さん的には
とにかく知らない人と話をしたくない
ってとこから
「いいですか?」って聞かないそうです。
さらに「いいですか?」って聞いといて
絶対に「いいですよ」って言われるの前提で
聞いてくるところも嫌なようです。
ウザいそうです。
 ・・・って、ウザいって
    初めて使ってしまったようです。
    普段からウザいって言うの、
    嫌いだったのに、、って
    ちょっと落ち込んでました。

最後は「Vo鈴木圭介!!」
「4人合わせて、、フラワーカンパニーズ!!!
イェーイ!!
イェーイ!!!」
っと、雄たけび上げつつ
『ロックンロール・スターダスト』
恒例“ぶっ飛ばせ びゅんびゅん”では
Eだけど(発音は)エで
結構、ややこしいんですが
恵比寿の‘E’を象って、、

そして『終身刑』『俺たちハタチ族』っと
息つく間もなく本編終了。
時計見ると20:30過ぎ。。
本編だけで2時間以上も。
フラカンのライブは
曲数も多いしMCも多いので
自然とライブの時間が長くなるんですが
これが不思議なことに
長いって感じが全くしません。
むしろ、アッと言う間に終わっちゃった!って
感覚。

続いてアンコール。
竹安さんの弾くギターと共に
 ~恵比寿で今、喝采の拍手を浴びている~
みたいな即興?の歌詞に続いて
『発熱の男』へ。
アンコールでこうやってじっくり聞かせる歌やるのって
なんか意外な感じでした。
しかも2曲目も『元気ですか』だし。

しっとり終わったアンコールに続いて
ダブルアンコール!
今度は盛り上がる曲
『アイムオールライト』
そしてもちろん最後は
『真冬の盆踊り』

ヨサホイ ヨサホイって
コール&レスポンス?するところ
途中、圭介さんからグレートさんに
バトンタッチされると
あれやこれやと
いろんなバージョンで投げてくるグレートさん。
後ろでそれにあわせて振りをつけてる圭介さんを
悩ませてました(笑)
「バリエーション多くて大変だったよ・・」って。

トリプルアンコールもちょっと期待しましたが
1日目はこれで終了。
でもタップリの22曲、2.5時間くらい?
ホントに楽しかったです。

他、覚えてるMCでは、、、
竹安さんの顔色がハンパなく悪いって話で
昔からそうだったけど
最近は特に、かさかさして
土色になってきてるって。
するとグレートさん思わず
「Pってバンドのドラムの人みたい」って。
慌てて「あ、言わないでよ・・」って

曲作りが絶好調の圭介さん
思わず鼻歌で歌った歌(歌詞忘れてしまった。。)
「こんな歌、昔あったよね?」って
みんなに同意を求めるけど
誰もピンと来るのがなくって
「あれ?もしかしてまた作っちゃった?
26曲目?!」

服装の話で、、、
グレートさんはライブではほぼ毎回
裸にオーバーオールですが・・
「一度やってみたいんだけど、
これで街歩いたら捕まるかな?」って。
でも、実は下北で
実際にそういう格好の人を目撃したことがあるらしく
思わず「同士~!」って
握手を求めそうになったとか。

そんなグレートさんのマイクスタンドには
小さなタンバリンがぶら下がっていて
「今回のツアーずっとそれで通したよね?
叩いてた?」って聞く圭介さんに
「叩いてたよ。スターダスト~で
鈴木がこうやって(思いっきり叩くジェスチャー)
やっとる脇でサブタンバリンとして。。」
そのタンバリン、、
Vola & The Oriental Machineのグッズらしい。
もらった?のかな??

その服装の話の続き・・
ミスター小西はよくつなぎ姿なので
「小西なんかは、そのままポリシックスに入れるから。
今ならカヨちゃんの席あいとるぞ」
って言われてましたが、、、

そうそう、会場の物販売り場の脇に
何やら大きな『元少年の歌』ジャケットの
ミスター小西以外のメンバーの
顔の部分がくり抜かれてて
そこから顔を出して写真が取れるパネルが
置いてあったのですが。。。
「盛岡からの帰り、ものすごい盛り上がって
じゃー作ろうか!って
5万もかけて作ったんだけど、、」って。。
メンバーは結構あのパネルが好きらしく
行く先で見つけると
喜んで写真を撮るそうです。

でも、、、
「なんか小耳に挟んだ話だと
あんまり盛り上がってないって、、、
みんな、楽しんで帰ってください」だって。
あはは・・
いや、でも、あれは置いてある場所がちょっと。。
でも、記念に本体のみで写真撮って来ました。
Image10134.jpg


<セットリスト>
 01.It's Only Roc'kyun'Roll
 02.パンクはうまく踊れない
 03.あの日見た青い空
 04.永遠の田舎者
 05.空想無宿
 06.流れ星だろ人生は
 07.ふっとんでJUMP
 08.トラッシュ
 09.靴下
 10.40
 11.真っ赤な太陽
 12.深夜高速
 13.年をとるってこと
 14.この胸の中だけ
 15.元少年の歌
 16.ロックンロール・スターダスト
 17.終身刑
 18.俺たちハタチ族

 EN1.
  発熱の男
  元気ですか

 EN2.
  アイムオールライト
  真冬の盆踊り

4.23はビールの日だそうです。なるほど!(笑) [怒髪天(2010年~)]

本日、4.23は
怒髪天のVo、兄ぃこと
増子直純さんの誕生日です~(人´∀`o)
Image10131.jpgImage10130.jpg
おめでとうございます!!!

で。
発表されました。
京都大作戦2010~今年も子供に戻りな祭~
7.10に怒髪天。
そうか、、、惜しいです・・(ノω・、`)

THE BACK HORN
  KYO-MEIワンマンホールライブ ~メビウス戦線異状アリ~
7/9(金)NHK大阪ホール

The Birthday STAR BLOWS TOUR
7/10(土)Zepp Osaka

ならば7/11(日)京都大作戦行こうかな?!って
ちょっと計画していたんですが。。
あと2バンド
くるかなぁ~。。アレとかアレ(笑)
ここまでいい感じでライブ日程が合うの
珍しいんだけど♪

とりあえずブラついてよう さみーから酔っぱらっていよう [音楽]

ツィッター上にて
タワレコのタワエコ
“アラバキサイン会ご意見募集”
今日までの結果をご報告。
上位から順に
 HiGE
 GRAPEVINE
 the pillows
 THE BAWDIES
 吉井和哉
 SPECIAL OTHERS
 PE'Z
 THE PREDATORS
 MONGOL 800
 THE BACK HORN
 神聖かまってちゃん
この中から明日、1組発表だそうです。
なおサイン会が難しいアーティストの皆様には、
別途、写真&コメントもしくは動画??での
twitter出演をお願いしているそうです。。

な~るほど~(笑)
ピロウズ来てほしいけど
まさにその‘サイン会が難しいアーティストの皆様’
なんじゃないかと思います。
プレデターズもねぇ。。
HiGEとかTHE BACK HORNきたら
うれしいなぁ(。→ˇ艸←)

今日の、さわおさんのメルマガ
先日、土曜日の怒髪天の野音について
  野音であんなに人がギュウギュウいるの久々に見た。
  寒いはずなのに熱い夜だったな。感動した。
そうか、、あの中に入ると
ギュウギュウだったなんて感覚は
全くなかったけど
後ろから見てると
それだけものすごくたくさんの人がいたんですね。
‘寒いはずなのに熱い夜’
その素敵な表現にジーンときました。

さて、今日も寒かったです。
昨日との気温差16度だって。。。
ありえなくない?!
もうすぐGWって時期なのに
どうかしてるよ・・

そんな昨日は
ぴあpresents "ROCK YOU LIVE!~Quiet Riot2010~"
@渋谷・SHIBUYA ENTERTAINMENT THEATER
  PLEASURE PLEASURE
出演: 加藤ひさし+古市コータロー(THE COLLECTORS)
   大木温之(Theピーズ)
   斎藤宏介(UNISON SQUARE GARDEN)
   佐々木亮介(a flood of circle)
   百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)
へ行ってきました。
Image10129.jpg

Image10127.jpg

渋谷・SHIBUYA ENTERTAINMENT THEATER
PLEASURE PLEASURE
昔、映画館だったところを
座席や音響効果?など生かせるところはそのままにして
ライブホールに変えたところ。
全席指定です。
でもドリンク代取られました。。。

映画館だったからか
イスはものすごーくゴージャスで
ふかふかで大きくてゆったり。
危うく寝てしまいそうでした(笑)
ドリンクホルダーとかイスに設置されているので
ライブ始まる前にドリンクを交換しても
置き場所に困らない
、、、そういう点はなかなかGoodでした。

このライブは、各バンドで活躍している
ボーカリスト達が弾き語り形式で送るライブ。
なので、ステージ上は一人分のマイクにアンプにモニター
時々小さなテーブルみたいなのが置かれるだけの
ものすごーくシンプルなものでした。

さて、トップバッターは。。
百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)さん。
相変わらずイケメンさんでした(笑)
正直モーサムの歌って
どんな感じかあまり覚えてないんですが
弾き語りで歌う感じは
そう、悪くはなかったです・・
本人曰く、、、「今日は年功序列だから」
自分がトップバッターになったって言ってましたが・・
それはほんのジョークだったみたいです。

いきなり楽器ケースにギター入れたまま
持参で登場し
「こんばんは。。」ってボソリと言ったんですが
場内、シーン・・・
「元気ねーな(苦笑)」
そんなちょっと若干やりにくそう?な空気で
自らセッティングてしライブが始まりました。

どの人たちもちょっとしたカバーをやってくれたんですが
百々さんは自分が福岡出身だから、、っと
この前奇跡の?!一夜限りの復活を果たした
ルースターズ『ガールフレンド』を
カバーしてくれました。
たまたま知ってる曲だったので
うれしいです。
そのまま「興が乗ったので」と
『SAD VACATION』(Johnny Thunders?)までも。
なかなかいい感じでした。

「この後たくさん出てくるんで
今日は、楽屋で先輩から
絶対押すなよ!!って言われてるんで、、」っと
少し駆け足気味に30分くらいで終了。
脅しのように「絶対押すなよ!」って
言って来た先輩は
紛れもなく、例の2人組みの方々と
思われます(笑)
この後、どの人もその「押すなよ、、」って
言われてるんでってMCで言っていたので
よっぽどの影響力なんだなぁ・・って
ちょっと可笑しかったです。
イスがふかふかだったこともあり
途中ちょぴっと睡魔が襲ってきてしまいましたが
いいライブでした。

続いて。。
佐々木亮介(a flood of circle)さん。
そう、彼が一番の年下です。
23歳だって。
百々さんは立ってエレキでの弾き語りでしたが
佐々木さんは座ってアコギでの弾き語りでした。
結構、弾き語りはやってるとのこと。
だからか、MCとかも上手にいれながら
テンポよくやってました。

ただ、、若干声が低くてボソボソしゃべるので
ところどころ何言ってるか聞こえなかったり。。
まぁ、自分でもすごく暗い人間なんで、、って
言ってましたが。。

カバーは歌詞がすごく気に入ってるという
フラカンの『深夜高速』
ここでも、まさかのフラカン!だったので
これまた楽しく聞けました。
・・・が、ちょっと歌い方は好きじゃないかも。

3番目は、斎藤宏介(UNISON SQUARE GARDEN)さん。
彼は全く一人で
そういった弾き語りをやったことはなかったけど
話が来た時に
歌だけで勝負することをやってみたかったので
引き受けた、、っとのこと。
今後もちょこちょこやっていきたいって
なんか、そういう精力的な感じ
いいですよね。
常に何か新しいことに挑戦する姿勢を持っていて
素晴らしい!と思いました。

やったのはもちろん自分達の曲の
弾き語りVer.だと思うのですが
ここまできて、ちょっと思ったのは
やっぱり弾き語りライブは
もともとのバンドの曲を多少は知らないと
つまらないなぁ・・ってこと。
あの曲がこうなるか~、、、的な
ちょっとした驚きがないと
元々を知らないできいてるだけだと
それはその時点で
私にとってはオリジナルになってしまう訳で、、
全くレア感も何もないって感じ?(汗)

斎藤さんのカバーは
自分達のSEに使ってる曲って言ってたかな?
イズミカワソラさんの『絵の具』って
曲らしいです。

そしていよいよ・・
ハルさんこと大木温之(Theピーズ)さんです。
一人ピーズなので
ベースではなくギターです。
自分でセッティングもするので
そのまま引っ込むことなくライブへ・・
(まぁ、割といつものこと?! 笑)

1曲目から『妄想パーティ』で
歌詞が、、、
なので「ここは、元、映画館だったみたいだけど
。。。ポップコーンの匂いはしないみたいで。
よかった。
お食事中の人とかいたら
いきなり歌詞でクソは便所へ云々って
申し訳ないなぁ~って思ってたんで」って。

可笑しかったのが
結構、ここが元映画館で、、って話は出ていて
そしたらみんながみんな
ポップコーンの匂いは、、、って。
よっぽど映画=ポップコーンって感じですかね(笑)

続いて『生きのばし』
あぁ~
やっぱり、落ち着くよ(´艸`)
知ってる曲の弾き語りVer.は。
基本的にバンドスタイルが好きなので
一人ピーズは避けてきましたが
結構いいかも?って思ってしまいました。
ハルさんの、、なんていうか
あのふわ~ってした雰囲気がいいのかもしれません。
変に肩肘張ってないっていうか。。

そして「じゃー、、
ちょっとロマンチックな曲を」って
『日が暮れても彼女と歩いてた』を。
わーい♪
うれしいです。
こうも好きな曲ばっかりやってくれるなんて。
これこそ、弾き語りで聞くと
うわぁ~いいもの聞けたー(●^(エ)^●)~♪って
思ってしまう1曲です。

さらに新曲『道草くん』
「5月のワンマンあたりでCD出せると思いますが
そこではちゃんとバンドスタイルでやってて
もっとちゃんとしてると思いますんで。。。」って
Peeちゃんがミックス作業したっていう1枚。
買いたいんですが
ライブ会場限定?の販売なので
・・・うーん。。。
どうしよ、、、

そして、ここで「俺の長い付き合いの友達を!」
って感じでゲストを紹介。
そう、実は、ハルさんのセッティングで
なぜかマイクスタンドが2本立てられてて
あれれ??まさかアビさん出てくる?!って
思ってたんですが
紹介されたのはウルフルケイスケさん!
あはは・・
すっかりゲストの定番になって(笑)

昔、ピーズが活動休止してた頃
ウルフルズでピーズのカバーとかを
歌ってくれてたみたいで
(それによって印税が入るから)
ちょっとしたおこずかい稼ぎさせてもらったって。
その時の1曲を
ケイスケさんと一緒に。
『実験4号』
へぇ~
トータスが歌ってたんでしょうか。。
ちょっと聞きたいかも♪

その後はケイスケさんにも
歌ってもらわないと!っということで
『大きな川』(誰の曲??)
ゲストでウルフルケイスケはよーく出演してますが
こうやって2人でセッション的にやるのは
初めてだったみたいで
とても楽しいって言ってました。

最後はカバーで『Hippy Hippy Shake』
キー下げてのドロップD?で
歌ってました。
「ちょっと、押してるんだよ、、
裏口から帰ろう・・俺たち(笑)」って。
すごくよかったです!
ハルさんのベースを弾く姿が好きなですが
ギターも普通に上手で
そうか、、この人ベーシストだった。。って
ふと忘れてしまうほどでした。

<セットリスト>
 01.妄想パーティ
 02.生きのばし
 03.日が暮れても彼女と歩いてた
 04.道草くん
 05.実験4号 以下、withウルフルケイスケ
 06.大きな川
 07.Hippy Hippy Shake(Chan Romeroカバー)  
最後は
加藤ひさしさん+古市コータローさん
(THE COLLECTORS)です。
こちらも、、加藤さんは後からの登場でしたが
コータローさんは最初からいて
ギターをポロリン弾いてました。
加藤さん、、ジーパンだし、
サングラスもかけての出演でした。

1曲目は、、って思ってたら
『千の風になって』を2人でギター演奏。
インストでした。。
後々、、「俺、歌えばよかったかな?
上手く歌える自身あるぜ」って(笑)
続いては『25歳のヘンリエッタへ』へ
止まらずやる予定だったのが
切り替えでキョトンとした客席だったため
思わずノリが悪かったのが気になったのか
「おい、なんでこれで(こういうリズムで)
こう(手拍子)しないかなぁ~
ひとりにしないでよー」っと
ちょっと中断して手拍子の要請(笑)
気を取り直して『25歳のヘンリエッタへ』

「どうも~
コレクターズの、、、半分です」っと
自己紹介する加藤さん。
「大人になって、、
もっと丸くなるかなぁって思ってたけど
・・・ちょっと無理だった。
昨日も、レコードファン?のレビュー(評価?)が
8だったので
家で飼ってるハムスターに
デコピンしました。。」

最初、何のことかと思ったら・・
多分先日リリースされたアルバムについて
書かれた記事の評価が
そんなによくなかった、、ってことだと思います。
そしてハムスターネタが出たからか?
「コータローくんは、、何かペット飼ってる?」
「飼いたいんですけどね。。」
「何飼いたいの?」
「そりゃーもちろん、、猫ですよ。」
「えー、、犬とかの方が
いいんじゃないの?」
「猫と俺は一心同体なんですよ」

そんなMCありつつ次の曲へいこうとしたら
「?何の曲??」っと
曲を確認するコータローさん。
「俺たちの歌だよ。
お互いをお祝いしあう、、」っというのは
『...30...』
実年齢を言う歌詞があって
そこに当てはめて歌うと
終わってから「意外と若いでしょ?」って
加藤さん節炸裂です。

ただ、「楽屋でずっと
今日は押すなよ!ってヤ●ザみたいに
言い続けてたらか
今日は話せないんだよな~
他の人に押すなって言っといて
自分達だけ押してたら、、、ねぇ(笑)」って。
自慢のトークで魅了したかったみたいですが
それができずに残念がってました。
なんせ「30分って言われたら1時間やっちゃうから。
そのうちの40分は喋ってんだろ?」って。

「みなさんは、仕事、ありますか?
ちゃんと働いてる?
世話、、しようか?
そんな人のことを歌った歌です」っと
『ミッドナイト ボートピープル』
そうそう、これ、
ネットカフェ難民のことを歌った歌なんですよね。
今回のアルバムに入ってうr
エコロジーの曲もそうですが
こういう社会を風刺した感じの曲も
コレクターズならではです。

その評価がイマイチ?!だった
新しいアルバムからも1曲。
『ライ麦畑の迷路の中で』
これ、3月のDuoでもやってくれた曲ですが
いい曲なんですよね~
アコギで聞くとその雰囲気をより出していて
素敵でした。
最後は『夢見る君と僕』
コータローさんとのハモリがきれいでした。

いや~。。
素晴らしかったです。
流石ですね。
何気に・・2人の弾き語りライブを見たのは
初めてだったかも?
つい先日新宿のタワレコインストで
ありましたが
他のライブと被って行けなかったし。

アンコールはあるの?ないの?って
ちょっと探り探りでしたが
みんなアンコールの拍手をしていたので
アンコールありました。
よかった♪

曲はTHE WHOのカバーで
『SO SAD ABOUT US』
くると思った~(笑)
ラララ ララララ~
だったっけ?の連打をアコギで聞けるとは。
きつそうでしたけど
バッチリ弾いてました。

<セットリスト>
 01.千風になって(インスト)
 02.25歳のヘンリエッタへ
 03....30...
 04.ミッドナイト ボートピープル
 05.ライ麦畑の迷路の中で
 06.夢見る君と僕

 EN.SO SAD ABOUT US(THE WHOカバー)


たまには座ってゆっくり~の
こういうライブもいいもんですが
でも、やっぱり、
スタンディングのライブの方が好きです。
っというか
ドラムとベースが入ってるのが好きです。

ってことで、リリースラッシュですぅ~(●^(エ)^●)~♪ [ACIDMAN(2010年~)]

待ちに待った
ACIDMANの武道館ライブDVD
LIVE TOUR“A beartiful greed” in 日本武道館 [DVD]

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  • 出版社/メーカー: EMI MUSIC JAPAN
  • メディア: DVD
で、今、タワレコでは
そのライブでステージ上に敷かれていた
ジャケットと同じデザインの絨毯
あれの一部が店舗に敷かれています!

Image10115.jpgImage10116.jpg
思わず歩いてきちゃいました♪
ところどころ汚れとかもあって
あぁ~ホンモノだぁー(人´∀`o)って(笑)

フライヤーもかっこいい!
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そして、昨日既にフラゲしましたが。。
戦う君よ(初回限定盤)

戦う君よ(初回限定盤)

  • アーティスト: THE BACK HORN,菅波栄純,松田晋二,山田将司,岡峰光舟
  • 出版社/メーカー: Victor Entertainment =music=
  • 発売日: 2010/04/21
  • メディア: CD
こちらも、タワレコ限定で
メンバー直筆POPを展示中です。
渋谷は、、、松田さん。
Image10111.jpg

あと、新宿に栄純のもありましたが
こちらは受付カウンター前にあり
ちょっと写メできず・・
ああいうのって、写メしても問題ないんでしょうかね??
なんか、店内って撮影禁止っていう意識があるもんで
ちょっと勇気入ります。。

山田さんと岡峰さんは
大阪の店舗らしいです。
そして、タワレコで買うと
これがもらえる応募ハガキが特典として付くそうです。
昨日のサイン入りCD販売は
実はタワレコではなかったんですね・・
全くそういう意識なく購入していて
後で気付きました。
まぁ、当選人数4名のPOP応募ハガキより
サイン入りの方が断然いいので
別にいいんですが。。

最後に、買うかどうしようか迷うところの
ずっと好きだった(初回限定盤)

ずっと好きだった(初回限定盤)

  • アーティスト: 斉藤和義
  • 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
  • 発売日: 2010/04/21
  • メディア: CD
こちらは初回限定盤に
せっちゃん印がはいった
ピックと缶バッチがついてます。
ピック!っと聞くとどうしても反応してしまいますが
もらっても結局もったいなくって使わないので
いらないちゃ、いらないんですが。。
うーん・・

っと、まぁ、ざっとこんなもん?
って言うほど、多くなかったかな・・

何処までも行けよ顔をあげて ありのまま何もかも輝くだろう [音楽]

えーっと。。。
昨日も見事に雨降りでした。
今日はとてもいいお天気だったのに・・
本当に雨バンドなんだなぁ、、、って
ちょっと実感した昨日は
THE BACK HORN KYO-MEI大会
@Zepp Tokyo
with:BRAHMAN/SPECIAL OTHERS
へ行ってきました~
Image10119.jpg
 始まる前にライブ案内の紙、写メできなかった。。

KYO-MEI大会の東京エリア3日目ファイナルでもあり
2月から始まったKYO-MEI大会そのものの
ファイナルでもあります。
最初のエリアに行ったってこともあり
2ヶ月という長さに
ちょっと感慨深いものが・・

グッズは買わないし
お台場はゆっくりお茶できる手軽なカフェがあまりないし
番号よくないし
雨だし、、、
ってことで
開場時間近くまで新宿や渋谷のタワレコなどを
ウロウロしていました。
なんせ、本日はあれやこれやのリリース日で
昨日はフラゲDayでしたから♪
っと言っても。。
週末ポイント3倍DAYがあるので
眺めるだけで購入はせず。。

が、17時過ぎに会場に着き
とりあえず、一応(笑)グッズを見に行くと
“会場限定300枚メンバーサイン入りCD発売中!”っという文字。
そうそう、そのあれやこれやのリリースの一つに
THE BACK HORNのシングル『戦う君よ』もあって
会場で先行販売アリってのは知ってましたが
まさかのサイン入り!
ってことで
大慌てでグッズの列に並びました。

ラッキーにもグッズ販売が17時からだったみたいで
まだ300枚の枚数までは余裕がある感じでしたが
グッズ販売時間が17:45までで
ギリギリ買えるか買えないかの
ビミョウな列の長さ。。
もー早く~って心の中で
ハラハラドキドキしながら
なんとかギリギリ17:40頃無事購入♪
Image10123.jpg
タワレコのポイント3倍DAYとかの予定がなかったら
間違いなく先に買っていたと思うので
もろもろツイてました(笑)
やった(´▽`)ノ

さて。昨日は整理番号
Bの500番台後半。
一緒にエントリーして取ったもう一枚は
Cの10番台で
なぜ同じ先行なのにBやらCがあるのか??って
疑問に思っていたら
入場はB,Cの同時入場でした。。。
だったらBだけで統一すればいいのに。
ホント、番号の振り分けって謎だらけです。

Aは1000番近くまでだったので
B,C共通で500番台後半ってことは
トータル的には2000番台くらいで入ったことになりますが
ドキドキして購入したサイン入りCDはまだ少し残っていたし
中に入ると余裕~で3列目くらいまで行けちゃうほどでした。
CDに関しては、、
超~バクホンファンなら
多分、もう既にフラゲしてから会場に来てる人が多いから
サインに魅かれて2枚目を買う人は少ない?
それから中の空き具合に関しては
これぞZepp?!
もしくはブラフファン?!(笑)

でも始まる少し前にはジワジワと人が増えてきて
やんわりギューギューな感じ。
そして時間になりライブスタート。
会場が暗くなると小さな押しがありましたが
人と触れ合うほどまでは行かない感じで
ずっと見れました。

まずはSPECIAL OTHERS。
フェスで何度かチラっとだけ見たことありますが
ちゃんと1つのバンドとしてフルで見るのは
初めてのスペアザ。
、、、、あ。。そう言えば
    ナノムゲンで1回見たことありました(≧ω≦)ゞ
曲はすごく好きですが
なんせインスト。。
そこがね・・

並びはステージ向かって左から
Key、Gt、Ba、Drで
KeyとDrが中を向く感じでセッティング。
今回もまた岡峰さん側のかなり端の方だったので
Keyの芹沢さんはほぼ後姿しか見えず・・
その代わりDrの宮下さんは
真正面からよく見える~(笑)

ライブは、、ほとんど動かない状態だったので
ちょっと辛かったですが
やっぱりライブはよかったです。
MCも「最近、ずっと部屋にこもってて
人前に出たの、、すごく久しぶりなんでね(笑)
昨日も、YOU T●BEで自分達のライブ見て
テンション上げてきました!!」って
ほのぼのしててよかったです。
フェスでゆっくり聞きたいなぁ~


続いて・・BRAHMAN。
このKYO-MEI大会が発表されて
まだ何処の会場に誰が対バンかって発表される前から
たしかブラフが出るよっていうのは
発表されていたと思うんですが
できれば東京会場には来て欲しくなかった。。。
キライじゃないけど
やっぱりキツイです。

3列目にいたけど
始まってすぐに脳天直撃をくらったので
慌てて端へ端へ逃げて
なんとか、そこそこ前のほうですが
激しいダイバー&モッシュのないエリアに
落ち着けました。。。

毎度のことですが?
一切MCなしの
ほぼ切れ目なしの怒涛のごとくのライブ。
相変わらず神的存在のTOSHI-LOW。
全身汗だくで歌いきってる姿は
やっぱりかっこいいです。
あ、でも私はGtの人が何気に好きです♪
セトリも流石の曲数!
唯一の私が知ってる
それこそブラフを知るきっかけになった曲
『CAUSATION』は
、、、、やってくれなかった。
あの曲、聞きたいんだけどなぁ。。


<セットリスト>
 01.FOR ONE'S LIFE
 02.NEW SENTIMENT
 03.THE VOID
 04.SEE OFF
 05.NO LIGHT THEORY
 06.BASIS
 07.SHADOW PLAY
 08.逆光
 09.THAT'S ALL
 10.CHERRIES WERE MADE FOR EATING
 11.BOX
 12.BEYOND THE MOUNTAIN
 13.DEEP
 14.ONENESS
 15.LOSE ALL


最後はもちろん、THE BACK HORN。
センターの辺りは
そこそこ人の入れ替えがあったみたいですが
私のいた位置は
ほぼそのまま前に押し寄せる感じでした。
でも、前の人が女性ばっかりだったので
結構いい眺め。
3会場の中では
一番快適に見ることができました。

SEが鳴りメンバー登場。
ツアーだと山田さんはツアーTになるみたいで
今回もKYO-MEIのTシャツだったと思います。
岡峰さんはグレー地にユニコーン?みたいなのが
描かれたTシャツ。
栄純は、、、テロっとした無地だったかな。
松田さんも山田さんと同じツアーT(だったはず。。)

随分長い時間、SEが鳴っていて
その中でメンバーが準備をして
ドラムが鳴り始め、ギターが鳴り始め
ベースが鳴り始め、、、、
「こんばんは。THE BACK HORNです」
何度聞いてもいい、山田さんの挨拶。
で、1曲目は『.幾千光年の孤独』
一気にテンションアガって
やっぱりバックホーンいいわ~って思った瞬間(笑)

続いて『運命複雑骨折』
2月の仙台を思い出しました。
時々岡峰さんが、どうだ!って感じで
前に攻めてくるのが素敵です。

ここで松田さんのMC。
「Zepp盛り上ってますか?」だったっけ。。
「今日は2月から始まったKYO-MEI大会のファイナルです!!」
これ、2回言ってった?
「東京に戻ってこれてホントにうれしいです。
音楽の持つ力を感じ取ってくれたら、、、?」
あ・・やっぱり覚えてないです。。(T-T)ウウゥ

続いて『生命線』
あの間奏のベースの早弾き
すごかったです。
そして『罠』
ここでベースのチューニングが狂っちゃったのか
曲の途中で何度もペグを回してましたが、、
でもあれだけ激しい曲の最中なんで
まぁ。。。確認しながら、、ってのは
難しいですよね。
最後の私の大好きなフレーズの辺りが
若干、なんか狂い気味だった気も
しないでもないですが
それでこそライブだし?(笑)

そしてベースとギターの繋ぎのアレンジが入り
何が来るの??って
分からないでドキドキしてたら
『空、星、海の夜』
おぉ~
聞きたかったよー
AXで『美しい名前』やってしまったので
何が来るか楽しみにしていたんですよ。
でも・・これ聞いて
真っ先に思ってしまったのが
まさか、オオキさん来るって話あったから
セトリ変えたんじゃ??て。。
そしたら本当に来てたらしい。。
えー・・スケジュール空いてたんなら
ライブやってよ。

山田さんの声もよく出ていて
素晴らしかったです。
ホントに、歌い終わった後とか
間奏のときとか
すごく穏やかでうれしそうな顔してるんですよね。

松田さん2度目のMC。
「Zepp Tokyo楽しんでますか??
このKYO-MEI大会をやろうって話がでたとき
ずっとKYO-MEIって言葉を掲げてやってきて
音楽の持つ根本的なと力を信じて
その日しかない夜を作っていけたらいいなって、、、

SPECIAL OTHERSは
鹿児島で一緒に初めてやって
きっと始まりのいい雰囲気をつくってくれるんじゃないかなって
思ってました。
ホント素晴らしかったです。どうもありがとうございます!
そしてBRAHMANは、、
何回か一緒に対バンさせてもらったりして
いつもすごい刺激を受けて
今回もまた、やっぱり素晴らしかったです。
ありがとうございます!

今日もみなさんが
そういうのを感じてくれてるのがひしひしと伝わってきて
この企画、やってよかったなーって思いました。
Zepp Tokyo、まだまだ盛り上っていけますか!!
もっともっといけますか!!
イェーイ!!
イェーイ!!!」

かーなり。。。テキトーっす。。
ダメだなぁ・・
ただ最近、気付いたんですが
たわいもない、とある日のことについてのMCとか
とある物とか人とに対する話とか
そういうのは、結構話の流れが(起承転結?)あるので
わりと覚えやすいのですが
こういう何ていうか、、
その人の何かに対する想いとか考え
そういうのをツツツーっと話されると
全く覚えられない。。。
って、、、
ダメじゃん。
それこそ、その人をよく知る・理解するうえで
重要なのに。

でも・・・
言葉も生きものだし
たとえ、今、覚えてなくても
あの場にいて生で話を聞いて
その瞬間、心に響いて、届いているんだから
それでいいか、、
って思う事にします。

そんな雄たけびがあって
「新曲聞いてください、、、『戦う君よ』」
ここから最後まで
突っ走ってました~
フロアもステージ上もすごかったです。
だって、その後『コバルトブルー』だし。
山田さんも「イェーイ!!」って煽ってたし。
岡峰さんの狂いっぷりもすごかったし。
でも時々歌ったりしてました。

ラスト、、、
「ありがとうございました。THE BACK HORNでした」
に続くのは『刃』
この曲はイントロがなく
山田さんの歌いだしが同時で
始まる前に息を大きく吸い込むので
見て来るなって分かるって言っていたのを聞いていて
昨日はその瞬間を見ることが出て
あ、くるな・・・って分かりました。
なので、始まると同時に
拳を上げられました。
いいですね~(´∀`人)

最後の方のコーラス。

  オーオーオーオー
  オーオーオーオー

あの大きなZepp中で大合唱&拳・拳・拳。
きっとすごいいい眺めだったんじゃないかと
思います。

本編終了。
続いてアンコール。
よかった。。AXの時のように
アンコール、アンコールにはならなかったです。。(笑)
出てくる時岡峰さん
なぜかカニのポーズ??みたいな
可笑しな歩き方で出てきました。

そしてTシャツの
ベルトのバックルに当たる部分が
楽器でこすれて穴が空いたようで
脇にいるスタッフに「穴空いちゃったよー」って
言ってました。(多分・・)
そうそう、空くんですよ、、
私もそれでお気に入りのTシャツダメにしたことあって。。

さらに、私の横で「光舟!」って何度も呼ぶ女性がいて
それに気付いてくれたのか
「あ?」って大きな口あけて笑って応えてくれました。
やっぱり、岡峰さんって
わりとコソっと客に反応してくれますね(笑)
その子もそんな風に返事してくれるもんだから
「きゃ~」ってなってました。
うん、うん。気持ちは分かるゞ(≧ε≦o)
でも、私もその子のすぐ側だったので
思わず自分に振り返られた気分で
結構うれしかったです(笑)
ザ・棚ボタ?!ははは。。

「本当にありがとうございます!!
明日、久しぶりにシングルが出ます。
俺たちの懇親の思いを詰め込んだ1枚になってますので
ぜひ、聞いてください。
じゃ、最後に1曲パーっと派手に盛り上って終わりますかっ??」
と、松田さん。
ワーイ!って思ったけど
え?1曲でおしまいなの??
やる前から分かっちゃってるのは
ちょっと寂しかったですが、、、

最後は『無限の荒野』
この曲の始まるまでの異様な?!盛り上がりっていうの
イヤッホーイッ!!!って感じ
これがなんか楽しくていいです。

  青く光る流星が俺の空を這いずり
  青く光る月だけが俺の行方を知っていた

ってみんなで歌う部分、
山田さんはすっかりマイクをフロアに向けてました。

もうやり切った、、そんな顔で
みんなステージを後に。
岡峰さん、、楽器を前に・・はなかったけど
今にもハイタッチしてくれそうなくらい近く寄ってきてくれて
「ありがとー」って顔して笑ってました。
うぅ~カッコよすぎ(笑)
タッチはして欲しかったけど。。

3日間のKYO-MEI大会。
連続ではないけど
だからその分
随分長い間(東京に関しては約1週間)
ずっとそのライブが続いてるそんな気分がしてました。
そして徐々に会場が大きくなっていく分
どんどんスケールアップしていって
どの大きさの会場でも
それなりの、そこならではの
そんな素晴らしさがあったように思います。

次は、、、ホールツアー
って言っても東京・大阪の2公演のみですが
なんでもホールツアーは
マニアックヘブンみたいに割とレア曲満載らしいので
行きたいです。
チケット取れますように!!
初・FC先行ですよ♪


<セットリスト>
 01.幾千光年の孤独
 02.運命複雑骨折
 03.生命線
 04.罠
 05.空、星、海の夜
 06.戦う君よ
 07.コバルトブルー
 08.刃

 EN.無限の荒野


スコーン・・・って忘れてしまっていたMC部分。
レポに書いてくれました。
そうそう、そうだった。。(笑) click♪

やっぱり2パターンあったか・・ [たわごと]

ツアーの話。

たまたま行ったライブが
立て続けに似たようなセットリストだと
あまりセトリは変えないんだな、、って思うのは当たり前で
別にそれに対して愚痴ってるとかそういう意味は全くなくて
ただ、単にそう思うだけで
でも、ふとした拍子に
違うセットリストでやったってことを知ると
なぬ?!って
思わず調べてみたくなるのも
これまた当たり前のことで(笑)

で、結果、多くのバンドにありがち?な
Aパターン・Bパターンってのがあるってことを知り
そうか、自分が行ったライブは
たまたま同じパターンだったのか。。って
ちょっと残念に思ったりして・・・

そう、何が言いたいかっていうと
先日行ってきたThe Birthdayのライブ
横浜と熊谷は
同じパターンだったんですよ。
奇数・偶数回数でいうなら
同じ奇数番目だったもんで。
で、行きたくても行けなかった
高崎が偶数番目のライブで
セットリストが変わっていたんですよ。
あー。。。
そうなるとますます行けなかったことを悔やむわけですが・・
もう済んだことです。
次回行く時、違うパターンでありますように♪
っと、祈るばかりです。

あ、、
だからと言って、何番目のライブかは
数えたりはしません。
恐らくライブ近くになったら
セトリ状況も見ないと思います。
何事もその時のお楽しみにしておきたいタイプです(笑)

さて。
今年もGG10が開催されることが決まりました。

GG10.JPG

日程的に今のところバッチリOKです(´▽`)ノ
すっかりAXでの4Days開催のパターンに
落ち着きましたなぁ。。
今年は平日3日の最終日が土曜日という
ちょっと社会人には辛い日程。
でも4Days開催だとどうやっても社会人には辛いかぁ・・・
今後の発表が待ち遠しいです。

そうそう。
SSTVのコミューン。
鹿野さんの部屋って設定のセットに
なんと!
私の持っているMAYA MAXXさんのイラストと
同じものが飾られていて
ビックリしました。
Image10105.jpg
Image10110.jpg

買ったときはまあり深く考えず
コレがいい!って決めた1枚ですが
何気に、ロックな感じ出てるなーって
思ってましたけど(´艸`)ムフフ
ちょっとうれしいです。

あ・・・
アラバキ予想は大ハズレ。
RSRは、、、微妙~?!(笑)